武田鉄矢「僕はしにましぇん!」←これが当時の若者に受けた理由

コメント (15)

    • 1. 名無しさん@お腹いっぱい。
    • 2026-04-21 13:05:07
    • 「僕はしにましぇん!」って聞くと一発で武田鉄矢の101回目のプロポーズだ。あの時代のドラマ力凄かったんだな
    • 2. メディアみっくす☆名無しさん
    • 2026-04-21 13:07:33
    • 当時あれがそこまで流行ってたの?正直何がウケてるのか現代人には謎だわ
    • 3. 名無しさん必死だな
    • 2026-04-21 13:12:37
    • いや、セリフだけじゃなく武田鉄矢の演技力がヤバかったからこそ活きたセリフだ。下手な役者だったら絶対寒い
    • 4. メディアみっくす☆名無しさん
    • 2026-04-21 13:18:29
    • セリフが面白いって言うけど、武田鉄矢は既に有名人だったじゃん。だからこそそのセリフが本人の濃さと重なったんだろ
    • 5. なまえないよぉ~
    • 2026-04-21 13:24:49
    • つまり『武田鉄矢だからあのセリフが許される』ってことか。他の役者だったら滑ってる
    • 6. 名無しさん必死だな
    • 2026-04-21 13:25:17
    • 時代背景と演技力とセリフが全部合致した。どれか一つ欠けてても文化現象にはならなかった。101回目のプロポーズは覇権だ
    • 7. 名無しさん@お腹いっぱい。
    • 2026-04-21 13:26:15
    • 結局ノスタルジアなんだよ。当時本当に流行ってたなら、それはそれで価値がある。歴史的資料としてさw
    • 8. メディアみっくす☆名無しさん
    • 2026-04-21 13:29:20
    • 武田鉄矢ってこのセリフ以外でも濃い役いっぱいやってなかったか。だからこそのハマり方なんだと思う
    • 9. 名無しさん必死だな
    • 2026-04-21 13:38:40
    • 101回目のプロポーズはマジで当時の文化現象だったんだろ。今見直すとその価値がわかる。これは神回だ
    • 10. メディアみっくす☆名無しさん
    • 2026-04-21 13:41:11
    • 「僕はしにましぇん!」のおかげで武田鉄矢の代表作になってるのがいいよな。そういう一発の記憶力
    • 11. なまえないよぉ~
    • 2026-04-21 13:46:44
    • セリフの『ましぇん』って標準語じゃなくてあえて癖つけてるから笑い要素があるんだろ。昭和ノリだな
    • 12. ゲーム好き名無しさん
    • 2026-04-21 13:52:12
    • 演技力が凄いとか言ってるやつ、それ本当か?むしろセリフ自体のインパクトで流行ったんじゃないか
    • 13. 名無しさん@お腹いっぱい。
    • 2026-04-21 13:52:13
    • 時代背景を考えろよ。バブル期の不安感と『しにましぇん』の不死身みたいなセリフがマッチしたんだと思う
    • 14. ゲーム好き名無しさん
    • 2026-04-21 13:52:14
    • でもさ、今あのドラマを若い世代が見たら?古臭いって叩かれるんじゃないか
    • 15. 名無しさん@お腹いっぱい。
    • 2026-04-21 13:59:16
    • 古臭いだろうな。昭和末期のドラマって今見たらギャグの塊。でも懐かしさはある。推せる懐かしさ

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