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しろがねにフォーカスされているようなので、演出もそっち寄りなのが多そうですね。



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ボタンがちょっと斜めになってるんですね。
打感めちゃくちゃ気になるけど、試打感想にその辺りの不満が無さそうだから押しやすいのでしょうか。

無職転生のようなボタンも良いのですが、あのタイプだとペチペチ叩く人も多そうだから、斜めだとそういう音被害も減りそうな予感。

スペック関連


Lからくりサーカス2jG (SANKYO)

納品日: 7月上旬
販売台数: 不明

純増: 約2.8枚 (からくりサーカス) / 約8.0枚 (超からくりサーカス)
ベース: 約31.8G/50枚コイン単価: 不明
天井: 不明
MY: 不明

設定/CZ/AT/出玉率
① 1/342 1/519 / 97.7%
② 1/341 1/504 / 98.8%
③ 1/339 1/474 / 101.2%
④ 1/339 1/458 / 104.3%
⑤ 1/327 1/430 / 110.5%
⑥ 1/318 1/410 / 114.9%

・ゲーム性
▼通常時
基本は規定ゲーム数の消化でCZ(チャンスゾーン)への突入を目指す。

途中で「懸糸傀儡演舞(マリオネットエンブ)」に入ると、規定ゲーム数を一気に進めることができる。

新しい遊びとして「運命盤」を追加。スイカを引くと発生のチャンスとなり、6ゲーム以内に小役(押し順ベルのこぼしを除く)を引けば残りゲーム数がリセットされるST方式のミッションとなっている。小役を合計4回引いてクリアできれば、ゲーム数加算やCZなどの報酬がもらえる。

▼CZ(チャンスゾーン)
ATへの登竜門となるCZは主に以下の3種類が存在する。

機械仕掛けの女神:10G+α継続。小役を2ゲーム連続で引ければAT確定となる、一番オーソドックスなCZ(成功期待度約55%)。

幕間チャンス:10G継続。レア役を引ければ一発でAT確定となる(成功期待度約41%)。

劇場ジャッジ:4G継続。成功すれば、AT中の上乗せ特化ミッションをすでに1回クリアした「お得な状態」でATがスタートする(成功期待度約47%)。失敗しても「機械仕掛けの女神」に移行するため、まだチャンスが続く。

▼AT
純増約2.8枚、初期枚数150枚でスタートする差枚数管理型AT。

新要素として「SHOW TIME」という小役継続型の上乗せゾーンを搭載。レア役から突入し、小役を引き続ける限り上乗せが連鎖する。

AT中の最大の目標は、「激情ジャッジ」(成功期待度約50%、成功で100〜1000枚上乗せ)というミッションを3回成功させること。3回クリアすると、上位ATへの挑戦権である「運命の一劇」を獲得できる。

▼上位AT
「運命の一劇」を突破すると、純増が約8.0枚に跳ね上がる上位AT「超からくりサーカス」に突入する。

上位AT中は、すべての上乗せが「100枚以上」にパワーアップし、「SHOW TIME」にも入りやすくなる(約1/46)。

「激情ジャッジ」を成功させたゲームで運良くレア役を引くと、500枚または1000枚の特大上乗せが発生する。

最大の特徴として、上位ATが終了しても必ず引き戻しゾーン「運命の一劇」(成功期待度約50%)に突入するため、50%を通し続ける限り「特大上乗せ→上位AT」がループする。

▼特化ゾーン
踊れ!オリンピア:強サンド目停止で突入する11G間の上乗せ特化ゾーン。最初の10Gで基礎となる上乗せを貯め、最後の1Gで引いた役に応じてそれを「2倍〜最大4倍」に増幅させる自力感の強いゾーン(平均約200枚上乗せ)。

極限舞踏:「運命の一劇」成功後に必ず突入する最上位の上乗せ特化ゾーン。ここで平均800枚以上のまとまった出玉を獲得してから上位ATがスタートする。