みんなロケットは打ち上げがいちばん難しいと思っているけど、実際のところ打ち上げより衛星を軌道に乗せる方がずっと難しい。
— MASA(航空宇宙・軍事) (@masa_0083) December 22, 2025
ispace死んだやん、こんなん
— にくまも (@nikumamo_) March 30, 2026
「次期米国ミッション計画の打ち上げを2030年に修正(ispaceの次のミッションは2028年)」「エンジン変更およびM3モデル変更、スケジュール遅延による追加コストが発生予定」
ispaceはこのまま終了だと思うな。
— 株好きおじさん (@kabuzuki_ojisan) March 30, 2026
前回の失敗が致命的過ぎた。
前々回の失敗から前進するどころか後退したわけでね。
それでも2年のだもんなぁ
— 株ゲー (@jpx_hiroi) March 30, 2026
2026/03/30 ispace当社の次回の月面着陸ミッション打ち上げに関する一部報道についてhttps://ispace-inc.com/「月面着陸ミッションが2030年に延期となる旨記載がなされておりますが、より正確には、当社の次の月面着陸ミッションは2028年となります」
有人の月面着陸予定が2028年なのに、無人の探査船を2030年に送るのってなんだかなぁ感があるなぁ…。月に人いるのに「お、きたきた」って下で見て貰うんやろか?(´・ω・`)
— ざら速(ザラ場速報) @ときどき仮想通貨 (@ZARASOKU) March 28, 2026
歴史的な月探査が、まもなく打ち上げを迎えようとしています。
— 月探査情報ステーション (@moonstation_jp) March 30, 2026
53年4ヶ月ぶりに、人間を月(周辺空間)へと到達させようとするアルテミスII(ツー)が、日本時間では4月2日午前7時24分に打ち上げ予定です。4名の宇宙飛行士が月を1周、10日間のミッションに臨みます。https://t.co/77xD0diYKC
https://www.youtube.com/
アルテミスIIの主な目的は、将来的な月面到達に向け、SLSロケットとオライオン(オリオン)宇宙船の試験を行うことです。アルテミス計画で初の有人打ち上げとなる今回は、まず「システムがうまく動作する」ことを確認することに重点がおかれます。
— 月探査情報ステーション (@moonstation_jp) March 30, 2026
システム確認が主目的であるにせよ、人類が半世紀以上ぶりに40万キロ離れた月周辺空間に到達するということは、まさに歴史的なイベントといえるでしょう。宇宙飛行士が久方ぶりに目撃する「月から見る地球」の光景にも期待したいところです。
— 月探査情報ステーション (@moonstation_jp) March 30, 2026
なるほどアメリカNASAにとっては月面は“return”すべき場所なのか
— ぼんじん🍥 (@Bonezine) March 24, 2026
ロケット開発はもうスペースXが先を行き過ぎてどこも追いつけない所まできてんな
— gow (@gow_w) October 13, 2024
イーロン1人だけSPACE AGEやってるな
— きゃべし (@cabeshi) March 30, 2026
最近のイーロン・マスク凄いな、半導体工場は作るし、AIもやるし、宇宙に行くし。SNSの運営までやるし、Googleに対抗できるのはイーロン・マスクしかいないな。EVはぶっちゃけ微妙だけど。そろそろ量子コンピュータ開発までしそう。
— 犬養 (@EchoDrifter1145) March 27, 2026
僕の夢はイーロン・マスク氏からXを買い取り、社名をTwitterに戻すことです。
— 猫味噌 (@nekomiso24) March 29, 2026
Xの検索機能が死んでるな~って思って「X 検索 死んでる」って検索してもそれすら出てこないので終わってる
— 愛葉 (@hitorohitoro) March 23, 2026
ヤフーのリアルタイム検索で同じワード検索すると出てくるのでそっちを使う
普通に考えてサービスに「X」なんて名前つける奴が、モノの検索性とか考えるはずがないですからね
— dynee/ダイニー (@dynee_morinaga) March 27, 2026







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