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大炎上中のサナエトークン問題
高市首相は「私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません」と語っていたのだが・・・
高市首相の公設第一秘書・木下剛志氏がサナエトークンの発行者側とやり取りを重ねていたことが明らかに
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“サナエトークン問題”で高市首相が苦しい釈明 「首相の側近中の側近」と「実業家」のLINE画像を入手 デイリー新潮
高市事務所 関係者:
「実は高市首相の側近中の側近として知られる木下氏が、通貨の発行を手がけた実業家の溝口勇児氏(41)と、密にコミュニケーションを取っていましたよ」
「木下氏は、サナエトークンが発行されるとまさかの仮想通貨だったので、騙されたと思ったそうです。そんなものになるなんて聞いていなかったと。彼は、溝口氏があくまで国民の声を高市首相に届けるためのアプリを作るのだと認識していた。サナエトークンとは、その中で優れた提言をした人に付与されるポイントのようなもの、だと理解していたといいます」
「溝口氏は周囲に、サナエトークンが仮想通貨だという説明は以前から木下氏にしており、騙すつもりはなかったと言い張っている。目下、高市事務所に釈明をしようとしているものの、関係を遮断されているようです」
以下、全文を読む
■X(旧Twitter)より
記事本文には実際のLINEのやり取りも掲載
【速報】
— デイリー新潮 (@dailyshincho) March 11, 2026
“サナエトークン問題”で高市首相が苦しい釈明 「首相の側近中の側近」と「実業家」のLINE画像を入手https://t.co/3uYCW9afm3
高市首相の側近が、通貨の発行者側とやりとりを重ねていたのだ。「週刊新潮」が入手した「LINE」の内容とは……。#デイリー新潮
“サナエトークン問題”で高市首相が苦しい釈明 「首相の側近中の側近」と「実業家」のLINE画像を入手
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) March 11, 2026
SANAE TOKENが問題になってから、
高市早苗の公設第一秘書と、
溝口勇児がLINEでやりとして、
口裏合わせをしていた❗️
https://t.co/oiqlUxstZ2 pic.twitter.com/SZw4RtFzw3
なお、すでに続報も予告
『週刊現代』編集者 羽鳥涼氏の投稿
「サナエトークン」騒動、収束したかのように話を持っていきたい人たちがいるようですね。むしろ事態の解明はこれからです。
— 羽鳥涼『週刊現代』編集者 (@WGhatori) March 10, 2026
ジャーナリストの河野嘉誠さん(@Os01cs)と徹底取材を続けていますが、出てくるのは戦慄するような事実ばかり。掘れば掘るほど、底が見えない闇が広がっています。…
「サナエトークン」騒動、収束したかのように話を持っていきたい人たちがいるようですね。むしろ事態の解明はこれからです。
ジャーナリストの河野嘉誠さんと徹底取材を続けていますが、
出てくるのは戦慄するような事実ばかり。掘れば掘るほど、底が見えない闇が広がっています。
3月16日(月)発売の『週刊現代』で、その全貌が白日の下にさらされます。政権を揺るがす大騒動になりそうです。
<この記事への反応>
色々出て来たね
高市氏は知りませんでは通らなくなった。
これで「何も知りません、関係ありません。」では済まないだろう、普通は。
大騒動にならないといけないし、解明せずに鎮火しようとする人は、何らかの関係性を臭わせるに過ぎない。
木下秘書が欺かれた立場なら事実をありのままに述べればよい話なのだが
全部秘書がやったこと、になるね
政権を揺るがすようなこと何個目…。
セキュリティどうなってるんだよ……
金融庁は徹底的に捜査をしてください。
正直に白状しなさい!
高市首相・秘書の木下剛志さんは「そんな話は聞いてない。騙された」
トークン発行を手がけた実業家の溝口勇児さんは「仮想通貨だと説明済み。騙すつもりはなかった」
食い違ってるけど、いずれにせよ事前にやり取りしてたこと自体は事実なのか

高市事務所関係者からの流出・・・
内部にそういう人物がいる以上、まだまだリークは続きそう・・・


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