DA PUMPはなぜUSA以降続かなくて失敗したのか?

つまりたまにしか売れないのがデフォルト
20年に一回ヒットするのがDAPUMPって事か
普通にデビューから人気あって、全盛期のツアーは毎年かなりの動員数だった
CD売上的にはデビューからスマッシュヒット続きでif…からベスト盤の流れでミリオン取ってピークに達した後、事務所社長逮捕やセルフプロデュース移行で右肩下がり
それでも、一定数のファンを保持してたけど、メンバーの不祥事脱退と増員、主要メンバー解雇で低迷みたいな感じ
USAは昔のイメージとのギャップと曲やダンスのキャッチーさでライト層の大衆人気を得たけど、事務所は相変わらずセールス下手だからまた低迷
簡単だろ
曲が受けただけでグループに人気が無いから
昔はグループ人気も高かったよ
今も一定規模のファンダムは存在する
昔と今は全然違うだろ
昔のファンなんてほとんどが去ってるんだから
一発屋は全てこれ
人に人気があれば次もバズり曲ほどじゃなくても売れる
新しい学校のリーダーズとあいみょんやadoとの違いを考えたら分かる
同じようなのでいいんだよ
ミスチル桜井以外知ってる?
アルフィーは全員それなりに知られてるな
一般的にはUSA の DA PUNP の方が一線
シンクロニシティなんて一般人誰も知らない
だが今となっては
USAは洋楽のカバー曲だからね
それだけでマイナスポイント
本来なら候補にすらならない曲
A「なんでUSAがレコ大じゃないんだ‼💢」
B「USAはカバーだから大賞にふさわしくない」
A「だったらノミネートさすなよ‼💢」
ちなみにその時の優秀作品賞
- 欅坂46 「アンビバレント」
- 三山ひろし 「いごっそ魂」
- TWICE 「Wake Me Up」
- SEKAI NO OWARI 「サザンカ」
- 氷川きよし 「勝負の花道」
- 乃木坂46 「シンクロニシティ」AKB48
- 「Teacher Teacher」
- 三浦大知 「Be Myself」
- 西野カナ 「Bedtime Story」
- DA PUMP 「U.S.A.」
経費懸かってないもん。
そして今度はUSAのカバーで売れるっていう
>>47
デビューはm.c.A・Tのカバー曲だけど、DA PUMPのデビュー曲として世に出たら20万弱で師匠より遥かに売れたな
1回目一世風靡した頃の楽曲は殆どDA PUMP用に書いたもので、カバーは一部
たまたま当たった一発屋お笑い芸人が続かないのと一緒
引用元: https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/uraidol/1776158748/
DA PUMPはなぜUSA以降続かなかったのか?
エンターテインメントの歴史において、一度は表舞台から遠ざかった才能が再び脚光を浴びる「再ブレイク」ほどドラマチックなものはありません。しかし、その復活のきっかけが「U.S.A.」という楽曲が巻き起こした「ミーム化」という現象であった場合、その熱狂を持続させることは、ゼロからヒットを生むよりも困難な作業となります。そこには、現代の消費者が抱く「面白さ」への渇望と、アーティストが守るべき「真正性」の間に生じる深い溝が存在しています。
「U.S.A.」というお祭り騒ぎが残した功罪
「U.S.A.」の爆発的なヒットは、楽曲そのものの完成度以上に、ネット上で自然発生した「いじり」や「ツッコミ」という参加型文化が大きな役割を果たしました。バブル時代を彷彿とさせるユーロビート、どこか滑稽でキャッチーな「いいねダンス」、そして何よりも「ダサいけれど、かっこいい」という絶妙な違和感が、SNS時代の視聴者の感性に合致したのです。
-
消費の主体が視聴者に移った: 視聴者は音楽を聴くのではなく、SNSで真似をしたり、動画を投稿したりするための「遊びのツール」として楽曲を扱いました。
-
「ギャップ」による衝撃: 圧倒的な実力を持つベテランが、あえて全力で「ダサさ」を演じるという文脈の面白さが、最大のフックとなりました。
-
飽きの加速: ネタとしての面白さが消費の軸である以上、その文脈が理解され、浸透しきった瞬間に、大衆は次の新しい「おもちゃ」を求めて視線を移します。
このとき、人々が熱狂していたのはアーティストそのものではなく、「U.S.A.」という楽曲が提供した「参加できるお祭り」でした。祭りが終われば、人々は平穏な日常へと戻っていきます。この流動的なライト層を、その後の活動を支える強固なファンへと転換するには、あまりにもブームの質が「ネタ」に寄りすぎていたと言わざるを得ません。
アーティストとしての自負と、市場が求める「期待」のジレンマ
「U.S.A.」以降の展開を難しくさせたのは、世間が抱いた「次もまた面白いものを見せてくれるはずだ」という、ある種の色眼鏡に近い期待感です。実力派のダンスボーカルグループであればあるほど、一度得た注目を追い風に、本来の自分たちが得意とする「クールでスタイリッシュな路線」や「芸術性の高いパフォーマンス」へ回帰したいと願うのは、表現者として当然の心理です。
しかし、ここにブランディング上の大きなミスマッチが生じます。大衆は彼らの「圧倒的なダンススキル」そのものに惚れ込んだのではなく、「そのスキルを無駄遣いしているように見える面白さ」を楽しんでいました。そのため、次作で正統派の格好良さを追求すれば「期待していた面白さがない」と判断され、逆に似たようなコミカル路線を続ければ「柳の下の二匹目のドジョウ」として早々に飽きられるという、極めて狭い選択肢に追い込まれたのです。
ビジネスの構造として見れば、40代という円熟期にあるアーティストが、消耗の激しい「トレンドの最前線」に居座り続けるには、肉体的なパフォーマンス以上の「物語」や「哲学」への共感が必要です。しかし、SNSが生んだ一過性の爆発力は、そうした地道なファンとの信頼関係の構築を飛び越えてしまいました。結果として、楽曲の知名度がグループのブランドイメージを追い越してしまい、その巨大すぎる代表曲の影から抜け出すことが困難になったのです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
■【画像】超人気バンドMrs. GREEN APPLEさんのすっぴん、限界突破するwwwwww
■【画像】あいみょん、ガチで可愛くなりすぎてしまうwww、お前らの想像の2倍は可愛いwww
■【画像】GACKT、年齢が隠しきれなくなり痛いオッサンになってしまうwwwwwww
■【衝撃画像】昔のアイドル歌手(16)へのインタビュー、酷すぎる・・・・・!
■GLAY、ラルク、LUNASEA、X JAPAN←一番格上なんはどれなん?
■B’zのライブサポートメンバーだったおっさんがライブ1回のギャラを発表
■35年前、日本中が夢中に 短命すぎる伝説のバンドが生んだ革命的な青春ソング
■【画像】チョコレートプラネット、また炎上wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
コメント (0)
まだコメントはありません。