1: 名無しのコメンテータ 2026/03/19(木) 00:29:43.50 ● BE:668024367-2BP(3000)

トランプ氏のTruth Social投稿がまた波紋を広げている。今回はイランとホルムズ海峡をめぐる強硬発言に加え、同盟国に責任を押し返すような言い回しが注目を集め、ネット上では呆れと擁護が入り混じった。
投稿では、トランプ氏が「イランの残りを“片付ける”」可能性に言及したうえで、ホルムズ海峡については「それを使う国々が責任を負えばいい」と示唆した。
さらに、反応の鈍い“同盟国”を動かす材料になるとの見方も自ら書き込んでいる。
発言のトーンがあまりに露骨だったため、各国への圧力なのか、本気の方針転換なのかをめぐって受け止めが割れた。
スレでは「自分で火を付けておいて何を言うのか」という反発が目立つ一方、イランの脅威や同盟国の負担論を持ち出す声も出ていた。
今回もまた、トランプ流の“揺さぶり”として見るのか、実際の政策シグナルとして受け取るのかが論点になっている。
【何が起きたのか】:
・トランプ氏がTruth Socialに、イランの残存戦力を「finished off(片付ける)」可能性をにおわせる投稿を行った
・そのうえで、ホルムズ海峡については「それを使う国々」が責任を負うべきだとの趣旨を示した
・投稿文では、アメリカはその海峡を使わないという認識も示している
・さらに、動きの鈍い“同盟国”を素早く動かすことにつながるとも書き込んだ
・これに対し、同盟国への圧力、責任転嫁、あるいは交渉術ではないかとの見方が広がった
・ネット上では、アメリカ自身が事態を悪化させたのではないかという批判と、イラン封じ込めを優先すべきだという声がぶつかっている
【何が話題になったのか】:
・トランプ氏の投稿は本気の方針なのか、それとも交渉上の揺さぶりなのか
・ホルムズ海峡の安全確保を「利用国の責任」とする理屈は成り立つのか
・アメリカが事態を悪化させたうえで責任を外に押し出しているのではないか
・同盟国が今後さらにアメリカ離れを強めるのではないか
・イランを強く叩くべきだという声と、まず攻撃を止めるべきだという声の対立
・トランプ氏個人の判断力や発言の一貫性そのものへの不信感
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1773847783/
【事実確認】28: 名無しのコメンテータ 2026/03/19(木) 00:36:51.39
アメリカは産油国じゃなかったっけ?
29: 名無しのコメンテータ 2026/03/19(木) 00:36:54.11
つかイランもイランで
当初はアメリカに武力で協力しないなら
通ってもええでって言ってたんだから
さっさと攻撃やめてほしいよね
当初はアメリカに武力で協力しないなら
通ってもええでって言ってたんだから
さっさと攻撃やめてほしいよね
30: 名無しのコメンテータ 2026/03/19(木) 00:36:59.78
自分で戦争起こして原油価格を上げてんだから、流石にFRBは利下げしろは言わんよなあ?
32: 名無しのコメンテータ 2026/03/19(木) 00:37:51.38
これで全方位に攻撃してるイランを見てると
こいつらが核兵器もったらやべーよなとは思う
こいつらが核兵器もったらやべーよなとは思う
36: 名無しのコメンテータ 2026/03/19(木) 00:38:15.31
イランは日本は通してくれるそうだからNP
コメント (67)