- 年間約7万7000件ある「孤独死」のうち、死後8日以上経ってから発見されるのは70代男性が突出して多いという。
- さらにそのうちの3割以上は死後8日以上を経過して発見されたという。
- 80代を超えると、やはり心配した家族などがヘルパーさんなど公的支援につなげるのだろうが、70代だとまだ一人で暮らしていけると本人も周囲も安心しているのかもしれない。
- 55歳のとき父が亡くなり、その後は自宅と実家を行き来しながら母の介護も担ってきた。
- 「一人っ子ですし、両親ともに親戚もあまりいなくて。
- ふと気づいたら、血のつながった人は誰もいないなという感じ。
- そんな状態でこのまま定年退職してしまったら、おそらく誰とも話さない日々が続く。
- 仕事内容は今までと変わりなく、週5日、めいっぱいの勤務である。
- 僕ら、若い人に負けないくらい働いていますよ。
- ■会社を辞めたらどうすればいいのか そんな同期数人とはときおり飲みに行く。
- だが、いずれも妻帯者で、中にはかなり年下と再婚して付き合いの悪くなった人もいるとユウタさんは笑った。
- 退職したら何かを習いに行けばいいのか、地域活動に加わればいいのか。
- 新しいことにチャレンジする意欲がなくなるのは老いた証拠だと分かってはいるが、「今まで通り」に固執しがちなのだという。
- ■同世代の急死にショックを受けて もともと個人事業主だったヒロタカさんには定年退職がない。
- 年に数回連絡はあるが、もう何年も会っていない。
- だが、ヒロタカさんはそれでいいと思っていた。
- ただ、コロナ禍以降、人と会う機会はめっきり減った。
- 互いに先が不安だよねとよく話していました。
1: 年間約7万7000件ある「孤独死」のうち、死後8日以上経ってから発見されるのは70代男性が突出して多いという。今は元気に働いていても、家族や知人との付き合いがない60代独身男性たちの心は「たった一人で死ぬ不安」に苛まれている。 警察庁の発表によると、全国の警察が2025年の1年間に取り扱った遺体は20万4562体。そのうち、一人暮らしの自宅で亡くなった「孤独死」は7万6941体だった。さらにそのうちの3割以上は死後8日以上を経過して発見されたという。また、内閣府の資料によるとその内訳は、75~79歳が4329人、70~74歳が4047人と70代が突出しており、男女別では男性が1万7620人と、女性4598人の3.8倍にもなる。 80代を超えると、やはり心配した家族などがヘルパーさんなど公的支援につなげるのだろうが、70代だとまだ一人で暮らしていけると本人も周囲も安心しているのかもしれない。 「つい先月、定年になったんですが、継続して仕事をしていくことにしました」 そう言うのはユウタさん(60歳)だ。30代で1度結婚したが5年もたたずに離婚、子どもはいなかった。それ以来、ずっと独身だ。55歳のとき父が亡くなり、その後は自宅と実家を行き来しながら母の介護も担ってきた。その母も昨年夏に亡くなった。 「一人っ子ですし、両親ともに親戚もあまりいなくて。ふと気づいたら、血のつながった人は誰もいないなという感じ。そんな状態でこのまま定年退職してしまったら、おそらく誰とも話さない日々が続く。それが怖くて仕事を継続することにしたんです」 仕事内容は今までと変わりなく、週5日、めいっぱいの勤務である。収入は6割近くまで減ったが、それでも一人で家にいるよりマシだと思っている。 「同期数人も、家にいるよりは働いている方がいいと残っていますね。僕ら、若い人に負けないくらい働いていますよ。若い社員との関係性も悪くないと思っている。社長があまり年齢にこだわらない人なので精神的には楽です」 ■会社を辞めたらどうすればいいのか そんな同期数人とはときおり飲みに行く。だが、いずれも妻帯者で、中にはかなり年下と再婚して付き合いの悪くなった人もいるとユウタさんは笑った。 「一人住まいは僕だけですね。連絡なく会社に来なかったら、すぐに見に行くからと言ってもらっていますが、これが本当に退職してしまってからではそうはいかない。そうしたらどうすればいいんだろうと、時々ものすごく不安に襲われます」 退職したら何かを習いに行けばいいのか、地域活動に加わればいいのか。いろいろ考えてはみても、新しい人間関係には面倒だなと思う気持ちが否めない。新しいことにチャレンジする意欲がなくなるのは老いた証拠だと分かってはいるが、「今まで通り」に固執しがちなのだという。 「一人で死んでいくのは寂しい。その瞬間、自分が何を思うのかと考えると、時々いても立ってもいられなくなる」 ユウタさんはしみじみした口調でそう言った。 ■同世代の急死にショックを受けて もともと個人事業主だったヒロタカさんには定年退職がない。68歳になった今も、自分ではまだまだ現役のつもりだが、仕事はどんどん少なくなっている。 30代で結婚したが、50歳のときに妻を病気で亡くした。一人息子を育てるためだけに懸命に働き、大学まで卒業させた。その息子は今、海外で仕事をし、家庭をもっている。年に数回連絡はあるが、もう何年も会っていない。だが、ヒロタカさんはそれでいいと思っていた。 ただ、コロナ禍以降、人と会う機会はめっきり減った。このままではいけないと思い、彼は週3回、近所の工場へアルバイトに出るようになった。 「工場ですからね、あまり人とは話さない。それでもずっと行っていると顔見知りもできるし、話が合う人もできた。その彼も60代、ずっと独身なんだそうです。互いに先が不安だよねとよく話していました。ところが彼がある日、急に工場に来なくなった。責任者に聞いたら、急病で亡くなった、発見されるまで数日かかったというんですよね」 (以下引用先で) <参考> ・「令和7年中における警察の死体取扱状況について」(警察庁) ・「令和7年中における死体取扱状況(警察取扱死体のうち、自宅において死亡した一人暮らしの者)について」(警察庁) ・「孤立死者数の推計」(内閣府) All About4/22 https://allabout.co.jp/gm/gc/518843/ ★1:2026/04/23(木) 18:05 前スレ 【社会】「会社を辞めたら孤独死しかない」60代独身男性が絶望する「たった一人の老後」 https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1776935145/
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244: >>1 年間約7万7000件ある「孤独死」のうち、死後8日以上経ってから発見されるのは70代男性が突出して多いという。今は元気に働いていても、家族や知人との付き合いがない60代独身男性たちの心は「たった一人で死ぬ不安」に苛まれている。 警察庁の発表によると、全国の警察が2025年の1年間に取り扱った遺体は20万4562体。そのうち、一人暮らしの自宅で亡くなった「孤独死」は7万6941体だった。さらにそのうちの3割以上は死後8日以上を経過して発見されたという。また、内閣府の資料によるとその内訳は、75~79歳が4329人、70~74歳が4047人と70代が突出しており、男女別では男性が1万7620人と、女性4598人の3.8倍にもなる。 80代を超えると、やはり心配した家族などがヘルパーさんなど公的支援につなげるのだろうが、70代だとまだ一人で暮らしていけると本人も周囲も安心しているのかもしれない。 「つい先月、定年になったんですが、継続して仕事をしていくことにしました」 そう言うのはユウタさん(60歳)だ。30代で1度結婚したが5年もたたずに離婚、子どもはいなかった。それ以来、ずっと独身だ。55歳のとき父が亡くなり、その後は自宅と実家を行き来しながら母の介護も担ってきた。その母も昨年夏に亡くなった。 「一人っ子ですし、両親ともに親戚もあまりいなくて。ふと気づいたら、血のつながった人は誰もいないなという感じ。そんな状態でこのまま定年退職してしまったら、おそらく誰とも話さない日々が続く。それが怖くて仕事を継続することにしたんです」 仕事内容は今までと変わりなく、週5日、めいっぱいの勤務である。収入は6割近くまで減ったが、それでも一人で家にいるよりマシだと思っている。 「同期数人も、家にいるよりは働いている方がいいと残っていますね。僕ら、若い人に負けないくらい働いていますよ。若い社員との関係性も悪くないと思っている。社長があまり年齢にこだわらない人なので精神的には楽です」 ■会社を辞めたらどうすればいいのか そんな同期数人とはときおり飲みに行く。だが、いずれも妻帯者で、中にはかなり年下と再婚して付き合いの悪くなった人もいるとユウタさんは笑った。 「一人住まいは僕だけですね。連絡なく会社に来なかったら、すぐに見に行くからと言ってもらっていますが、これが本当に退職してしまってからではそうはいかない。そうしたらどうすればいいんだろうと、時々ものすごく不安に襲われます」 退職したら何かを習いに行けばいいのか、地域活動に加わればいいのか。いろいろ考えてはみても、新しい人間関係には面倒だなと思う気持ちが否めない。新しいことにチャレンジする意欲がなくなるのは老いた証拠だと分かってはいるが、「今まで通り」に固執しがちなのだという。 「一人で死んでいくのは寂しい。その瞬間、自分が何を思うのかと考えると、時々いても立ってもいられなくなる」 ユウタさんはしみじみした口調でそう言った。 ■同世代の急死にショックを受けて もともと個人事業主だったヒロタカさんには定年退職がない。68歳になった今も、自分ではまだまだ現役のつもりだが、仕事はどんどん少なくなっている。 30代で結婚したが、50歳のときに妻を病気で亡くした。一人息子を育てるためだけに懸命に働き、大学まで卒業させた。その息子は今、海外で仕事をし、家庭をもっている。年に数回連絡はあるが、もう何年も会っていない。だが、ヒロタカさんはそれでいいと思っていた。 ただ、コロナ禍以降、人と会う機会はめっきり減った。このままではいけないと思い、彼は週3回、近所の工場へアルバイトに出るようになった。 「工場ですからね、あまり人とは話さない。それでもずっと行っていると顔見知りもできるし、話が合う人もできた。その彼も60代、ずっと独身なんだそうです。互いに先が不安だよねとよく話していました。ところが彼がある日、急に工場に来なくなった。責任者に聞いたら、急病で亡くなった、発見されるまで数日かかったというんですよね」 (以下引用先で) <参考> ・「令和7年中における警察の死体取扱状況について」(警察庁) ・「令和7年中における死体取扱状況(警察取扱死体のうち、自宅において死亡した一人暮らしの者)について」(警察庁) ・「孤立死者数の推計」(内閣府) All About4/22 https://allabout.co.jp/gm/gc/518843/ ★1:2026/04/23(木) 18:05 前スレ 【社会】「会社を辞めたら孤独死しかない」60代独身男性が絶望する「たった一人の老後」 https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1776935145/
アホウヨの末路でしょ? 知ったこっちゃないよ 自業自得 働かず、社会に溶け込めず、ヘイトを垂れ流し弱者や外国人を侮辱してたアホウヨに何の同情も湧かないわ
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342: >>1 年間約7万7000件ある「孤独死」のうち、死後8日以上経ってから発見されるのは70代男性が突出して多いという。今は元気に働いていても、家族や知人との付き合いがない60代独身男性たちの心は「たった一人で死ぬ不安」に苛まれている。 警察庁の発表によると、全国の警察が2025年の1年間に取り扱った遺体は20万4562体。そのうち、一人暮らしの自宅で亡くなった「孤独死」は7万6941体だった。さらにそのうちの3割以上は死後8日以上を経過して発見されたという。また、内閣府の資料によるとその内訳は、75~79歳が4329人、70~74歳が4047人と70代が突出しており、男女別では男性が1万7620人と、女性4598人の3.8倍にもなる。 80代を超えると、やはり心配した家族などがヘルパーさんなど公的支援につなげるのだろうが、70代だとまだ一人で暮らしていけると本人も周囲も安心しているのかもしれない。 「つい先月、定年になったんですが、継続して仕事をしていくことにしました」 そう言うのはユウタさん(60歳)だ。30代で1度結婚したが5年もたたずに離婚、子どもはいなかった。それ以来、ずっと独身だ。55歳のとき父が亡くなり、その後は自宅と実家を行き来しながら母の介護も担ってきた。その母も昨年夏に亡くなった。 「一人っ子ですし、両親ともに親戚もあまりいなくて。ふと気づいたら、血のつながった人は誰もいないなという感じ。そんな状態でこのまま定年退職してしまったら、おそらく誰とも話さない日々が続く。それが怖くて仕事を継続することにしたんです」 仕事内容は今までと変わりなく、週5日、めいっぱいの勤務である。収入は6割近くまで減ったが、それでも一人で家にいるよりマシだと思っている。 「同期数人も、家にいるよりは働いている方がいいと残っていますね。僕ら、若い人に負けないくらい働いていますよ。若い社員との関係性も悪くないと思っている。社長があまり年齢にこだわらない人なので精神的には楽です」 ■会社を辞めたらどうすればいいのか そんな同期数人とはときおり飲みに行く。だが、いずれも妻帯者で、中にはかなり年下と再婚して付き合いの悪くなった人もいるとユウタさんは笑った。 「一人住まいは僕だけですね。連絡なく会社に来なかったら、すぐに見に行くからと言ってもらっていますが、これが本当に退職してしまってからではそうはいかない。そうしたらどうすればいいんだろうと、時々ものすごく不安に襲われます」 退職したら何かを習いに行けばいいのか、地域活動に加わればいいのか。いろいろ考えてはみても、新しい人間関係には面倒だなと思う気持ちが否めない。新しいことにチャレンジする意欲がなくなるのは老いた証拠だと分かってはいるが、「今まで通り」に固執しがちなのだという。 「一人で死んでいくのは寂しい。その瞬間、自分が何を思うのかと考えると、時々いても立ってもいられなくなる」 ユウタさんはしみじみした口調でそう言った。 ■同世代の急死にショックを受けて もともと個人事業主だったヒロタカさんには定年退職がない。68歳になった今も、自分ではまだまだ現役のつもりだが、仕事はどんどん少なくなっている。 30代で結婚したが、50歳のときに妻を病気で亡くした。一人息子を育てるためだけに懸命に働き、大学まで卒業させた。その息子は今、海外で仕事をし、家庭をもっている。年に数回連絡はあるが、もう何年も会っていない。だが、ヒロタカさんはそれでいいと思っていた。 ただ、コロナ禍以降、人と会う機会はめっきり減った。このままではいけないと思い、彼は週3回、近所の工場へアルバイトに出るようになった。 「工場ですからね、あまり人とは話さない。それでもずっと行っていると顔見知りもできるし、話が合う人もできた。その彼も60代、ずっと独身なんだそうです。互いに先が不安だよねとよく話していました。ところが彼がある日、急に工場に来なくなった。責任者に聞いたら、急病で亡くなった、発見されるまで数日かかったというんですよね」 (以下引用先で) <参考> ・「令和7年中における警察の死体取扱状況について」(警察庁) ・「令和7年中における死体取扱状況(警察取扱死体のうち、自宅において死亡した一人暮らしの者)について」(警察庁) ・「孤立死者数の推計」(内閣府) All About4/22 https://allabout.co.jp/gm/gc/518843/ ★1:2026/04/23(木) 18:05 前スレ 【社会】「会社を辞めたら孤独死しかない」60代独身男性が絶望する「たった一人の老後」 https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1776935145/
取引先でもう定年退職して嘱託で雇われていた人がいたけれど、家族もいないし髪の毛もないし、仕事辞めたらボケて大変なことになりそうって言われていた ある日、体調不良で帰りますって言って帰ってそのまま自宅で亡くなっていた ピンピンコロリの見本みたいな亡くなり方だったけれど、ある意味本人にとっては幸せだったのかなあ、と職場の人も自分も思ったりしちゃったよ
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535: 厚労省の生命表によると結婚した男が離別も死別もしないで先に死ぬのは約5割 独身に戻ることも想定しておかないと>>1 年間約7万7000件ある「孤独死」のうち、死後8日以上経ってから発見されるのは70代男性が突出して多いという。今は元気に働いていても、家族や知人との付き合いがない60代独身男性たちの心は「たった一人で死ぬ不安」に苛まれている。 警察庁の発表によると、全国の警察が2025年の1年間に取り扱った遺体は20万4562体。そのうち、一人暮らしの自宅で亡くなった「孤独死」は7万6941体だった。さらにそのうちの3割以上は死後8日以上を経過して発見されたという。また、内閣府の資料によるとその内訳は、75~79歳が4329人、70~74歳が4047人と70代が突出しており、男女別では男性が1万7620人と、女性4598人の3.8倍にもなる。 80代を超えると、やはり心配した家族などがヘルパーさんなど公的支援につなげるのだろうが、70代だとまだ一人で暮らしていけると本人も周囲も安心しているのかもしれない。 「つい先月、定年になったんですが、継続して仕事をしていくことにしました」 そう言うのはユウタさん(60歳)だ。30代で1度結婚したが5年もたたずに離婚、子どもはいなかった。それ以来、ずっと独身だ。55歳のとき父が亡くなり、その後は自宅と実家を行き来しながら母の介護も担ってきた。その母も昨年夏に亡くなった。 「一人っ子ですし、両親ともに親戚もあまりいなくて。ふと気づいたら、血のつながった人は誰もいないなという感じ。そんな状態でこのまま定年退職してしまったら、おそらく誰とも話さない日々が続く。それが怖くて仕事を継続することにしたんです」 仕事内容は今までと変わりなく、週5日、めいっぱいの勤務である。収入は6割近くまで減ったが、それでも一人で家にいるよりマシだと思っている。 「同期数人も、家にいるよりは働いている方がいいと残っていますね。僕ら、若い人に負けないくらい働いていますよ。若い社員との関係性も悪くないと思っている。社長があまり年齢にこだわらない人なので精神的には楽です」 ■会社を辞めたらどうすればいいのか そんな同期数人とはときおり飲みに行く。だが、いずれも妻帯者で、中にはかなり年下と再婚して付き合いの悪くなった人もいるとユウタさんは笑った。 「一人住まいは僕だけですね。連絡なく会社に来なかったら、すぐに見に行くからと言ってもらっていますが、これが本当に退職してしまってからではそうはいかない。そうしたらどうすればいいんだろうと、時々ものすごく不安に襲われます」 退職したら何かを習いに行けばいいのか、地域活動に加わればいいのか。いろいろ考えてはみても、新しい人間関係には面倒だなと思う気持ちが否めない。新しいことにチャレンジする意欲がなくなるのは老いた証拠だと分かってはいるが、「今まで通り」に固執しがちなのだという。 「一人で死んでいくのは寂しい。その瞬間、自分が何を思うのかと考えると、時々いても立ってもいられなくなる」 ユウタさんはしみじみした口調でそう言った。 ■同世代の急死にショックを受けて もともと個人事業主だったヒロタカさんには定年退職がない。68歳になった今も、自分ではまだまだ現役のつもりだが、仕事はどんどん少なくなっている。 30代で結婚したが、50歳のときに妻を病気で亡くした。一人息子を育てるためだけに懸命に働き、大学まで卒業させた。その息子は今、海外で仕事をし、家庭をもっている。年に数回連絡はあるが、もう何年も会っていない。だが、ヒロタカさんはそれでいいと思っていた。 ただ、コロナ禍以降、人と会う機会はめっきり減った。このままではいけないと思い、彼は週3回、近所の工場へアルバイトに出るようになった。 「工場ですからね、あまり人とは話さない。それでもずっと行っていると顔見知りもできるし、話が合う人もできた。その彼も60代、ずっと独身なんだそうです。互いに先が不安だよねとよく話していました。ところが彼がある日、急に工場に来なくなった。責任者に聞いたら、急病で亡くなった、発見されるまで数日かかったというんですよね」 (以下引用先で) <参考> ・「令和7年中における警察の死体取扱状況について」(警察庁) ・「令和7年中における死体取扱状況(警察取扱死体のうち、自宅において死亡した一人暮らしの者)について」(警察庁) ・「孤立死者数の推計」(内閣府) All About4/22 https://allabout.co.jp/gm/gc/518843/ ★1:2026/04/23(木) 18:05 前スレ 【社会】「会社を辞めたら孤独死しかない」60代独身男性が絶望する「たった一人の老後」 https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1776935145/
の既婚男のように寂しくなるかもな
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806: >>1 年間約7万7000件ある「孤独死」のうち、死後8日以上経ってから発見されるのは70代男性が突出して多いという。今は元気に働いていても、家族や知人との付き合いがない60代独身男性たちの心は「たった一人で死ぬ不安」に苛まれている。 警察庁の発表によると、全国の警察が2025年の1年間に取り扱った遺体は20万4562体。そのうち、一人暮らしの自宅で亡くなった「孤独死」は7万6941体だった。さらにそのうちの3割以上は死後8日以上を経過して発見されたという。また、内閣府の資料によるとその内訳は、75~79歳が4329人、70~74歳が4047人と70代が突出しており、男女別では男性が1万7620人と、女性4598人の3.8倍にもなる。 80代を超えると、やはり心配した家族などがヘルパーさんなど公的支援につなげるのだろうが、70代だとまだ一人で暮らしていけると本人も周囲も安心しているのかもしれない。 「つい先月、定年になったんですが、継続して仕事をしていくことにしました」 そう言うのはユウタさん(60歳)だ。30代で1度結婚したが5年もたたずに離婚、子どもはいなかった。それ以来、ずっと独身だ。55歳のとき父が亡くなり、その後は自宅と実家を行き来しながら母の介護も担ってきた。その母も昨年夏に亡くなった。 「一人っ子ですし、両親ともに親戚もあまりいなくて。ふと気づいたら、血のつながった人は誰もいないなという感じ。そんな状態でこのまま定年退職してしまったら、おそらく誰とも話さない日々が続く。それが怖くて仕事を継続することにしたんです」 仕事内容は今までと変わりなく、週5日、めいっぱいの勤務である。収入は6割近くまで減ったが、それでも一人で家にいるよりマシだと思っている。 「同期数人も、家にいるよりは働いている方がいいと残っていますね。僕ら、若い人に負けないくらい働いていますよ。若い社員との関係性も悪くないと思っている。社長があまり年齢にこだわらない人なので精神的には楽です」 ■会社を辞めたらどうすればいいのか そんな同期数人とはときおり飲みに行く。だが、いずれも妻帯者で、中にはかなり年下と再婚して付き合いの悪くなった人もいるとユウタさんは笑った。 「一人住まいは僕だけですね。連絡なく会社に来なかったら、すぐに見に行くからと言ってもらっていますが、これが本当に退職してしまってからではそうはいかない。そうしたらどうすればいいんだろうと、時々ものすごく不安に襲われます」 退職したら何かを習いに行けばいいのか、地域活動に加わればいいのか。いろいろ考えてはみても、新しい人間関係には面倒だなと思う気持ちが否めない。新しいことにチャレンジする意欲がなくなるのは老いた証拠だと分かってはいるが、「今まで通り」に固執しがちなのだという。 「一人で死んでいくのは寂しい。その瞬間、自分が何を思うのかと考えると、時々いても立ってもいられなくなる」 ユウタさんはしみじみした口調でそう言った。 ■同世代の急死にショックを受けて もともと個人事業主だったヒロタカさんには定年退職がない。68歳になった今も、自分ではまだまだ現役のつもりだが、仕事はどんどん少なくなっている。 30代で結婚したが、50歳のときに妻を病気で亡くした。一人息子を育てるためだけに懸命に働き、大学まで卒業させた。その息子は今、海外で仕事をし、家庭をもっている。年に数回連絡はあるが、もう何年も会っていない。だが、ヒロタカさんはそれでいいと思っていた。 ただ、コロナ禍以降、人と会う機会はめっきり減った。このままではいけないと思い、彼は週3回、近所の工場へアルバイトに出るようになった。 「工場ですからね、あまり人とは話さない。それでもずっと行っていると顔見知りもできるし、話が合う人もできた。その彼も60代、ずっと独身なんだそうです。互いに先が不安だよねとよく話していました。ところが彼がある日、急に工場に来なくなった。責任者に聞いたら、急病で亡くなった、発見されるまで数日かかったというんですよね」 (以下引用先で) <参考> ・「令和7年中における警察の死体取扱状況について」(警察庁) ・「令和7年中における死体取扱状況(警察取扱死体のうち、自宅において死亡した一人暮らしの者)について」(警察庁) ・「孤立死者数の推計」(内閣府) All About4/22 https://allabout.co.jp/gm/gc/518843/ ★1:2026/04/23(木) 18:05 前スレ 【社会】「会社を辞めたら孤独死しかない」60代独身男性が絶望する「たった一人の老後」 https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1776935145/
結婚しててもパートナーの留守中に死亡することは多々あるし 既婚者も確実に片方は孤独死だけどね
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808: >>1 年間約7万7000件ある「孤独死」のうち、死後8日以上経ってから発見されるのは70代男性が突出して多いという。今は元気に働いていても、家族や知人との付き合いがない60代独身男性たちの心は「たった一人で死ぬ不安」に苛まれている。 警察庁の発表によると、全国の警察が2025年の1年間に取り扱った遺体は20万4562体。そのうち、一人暮らしの自宅で亡くなった「孤独死」は7万6941体だった。さらにそのうちの3割以上は死後8日以上を経過して発見されたという。また、内閣府の資料によるとその内訳は、75~79歳が4329人、70~74歳が4047人と70代が突出しており、男女別では男性が1万7620人と、女性4598人の3.8倍にもなる。 80代を超えると、やはり心配した家族などがヘルパーさんなど公的支援につなげるのだろうが、70代だとまだ一人で暮らしていけると本人も周囲も安心しているのかもしれない。 「つい先月、定年になったんですが、継続して仕事をしていくことにしました」 そう言うのはユウタさん(60歳)だ。30代で1度結婚したが5年もたたずに離婚、子どもはいなかった。それ以来、ずっと独身だ。55歳のとき父が亡くなり、その後は自宅と実家を行き来しながら母の介護も担ってきた。その母も昨年夏に亡くなった。 「一人っ子ですし、両親ともに親戚もあまりいなくて。ふと気づいたら、血のつながった人は誰もいないなという感じ。そんな状態でこのまま定年退職してしまったら、おそらく誰とも話さない日々が続く。それが怖くて仕事を継続することにしたんです」 仕事内容は今までと変わりなく、週5日、めいっぱいの勤務である。収入は6割近くまで減ったが、それでも一人で家にいるよりマシだと思っている。 「同期数人も、家にいるよりは働いている方がいいと残っていますね。僕ら、若い人に負けないくらい働いていますよ。若い社員との関係性も悪くないと思っている。社長があまり年齢にこだわらない人なので精神的には楽です」 ■会社を辞めたらどうすればいいのか そんな同期数人とはときおり飲みに行く。だが、いずれも妻帯者で、中にはかなり年下と再婚して付き合いの悪くなった人もいるとユウタさんは笑った。 「一人住まいは僕だけですね。連絡なく会社に来なかったら、すぐに見に行くからと言ってもらっていますが、これが本当に退職してしまってからではそうはいかない。そうしたらどうすればいいんだろうと、時々ものすごく不安に襲われます」 退職したら何かを習いに行けばいいのか、地域活動に加わればいいのか。いろいろ考えてはみても、新しい人間関係には面倒だなと思う気持ちが否めない。新しいことにチャレンジする意欲がなくなるのは老いた証拠だと分かってはいるが、「今まで通り」に固執しがちなのだという。 「一人で死んでいくのは寂しい。その瞬間、自分が何を思うのかと考えると、時々いても立ってもいられなくなる」 ユウタさんはしみじみした口調でそう言った。 ■同世代の急死にショックを受けて もともと個人事業主だったヒロタカさんには定年退職がない。68歳になった今も、自分ではまだまだ現役のつもりだが、仕事はどんどん少なくなっている。 30代で結婚したが、50歳のときに妻を病気で亡くした。一人息子を育てるためだけに懸命に働き、大学まで卒業させた。その息子は今、海外で仕事をし、家庭をもっている。年に数回連絡はあるが、もう何年も会っていない。だが、ヒロタカさんはそれでいいと思っていた。 ただ、コロナ禍以降、人と会う機会はめっきり減った。このままではいけないと思い、彼は週3回、近所の工場へアルバイトに出るようになった。 「工場ですからね、あまり人とは話さない。それでもずっと行っていると顔見知りもできるし、話が合う人もできた。その彼も60代、ずっと独身なんだそうです。互いに先が不安だよねとよく話していました。ところが彼がある日、急に工場に来なくなった。責任者に聞いたら、急病で亡くなった、発見されるまで数日かかったというんですよね」 (以下引用先で) <参考> ・「令和7年中における警察の死体取扱状況について」(警察庁) ・「令和7年中における死体取扱状況(警察取扱死体のうち、自宅において死亡した一人暮らしの者)について」(警察庁) ・「孤立死者数の推計」(内閣府) All About4/22 https://allabout.co.jp/gm/gc/518843/ ★1:2026/04/23(木) 18:05 前スレ 【社会】「会社を辞めたら孤独死しかない」60代独身男性が絶望する「たった一人の老後」 https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1776935145/
独身とか気楽でむしろいいのでは?
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950: >>1 年間約7万7000件ある「孤独死」のうち、死後8日以上経ってから発見されるのは70代男性が突出して多いという。今は元気に働いていても、家族や知人との付き合いがない60代独身男性たちの心は「たった一人で死ぬ不安」に苛まれている。 警察庁の発表によると、全国の警察が2025年の1年間に取り扱った遺体は20万4562体。そのうち、一人暮らしの自宅で亡くなった「孤独死」は7万6941体だった。さらにそのうちの3割以上は死後8日以上を経過して発見されたという。また、内閣府の資料によるとその内訳は、75~79歳が4329人、70~74歳が4047人と70代が突出しており、男女別では男性が1万7620人と、女性4598人の3.8倍にもなる。 80代を超えると、やはり心配した家族などがヘルパーさんなど公的支援につなげるのだろうが、70代だとまだ一人で暮らしていけると本人も周囲も安心しているのかもしれない。 「つい先月、定年になったんですが、継続して仕事をしていくことにしました」 そう言うのはユウタさん(60歳)だ。30代で1度結婚したが5年もたたずに離婚、子どもはいなかった。それ以来、ずっと独身だ。55歳のとき父が亡くなり、その後は自宅と実家を行き来しながら母の介護も担ってきた。その母も昨年夏に亡くなった。 「一人っ子ですし、両親ともに親戚もあまりいなくて。ふと気づいたら、血のつながった人は誰もいないなという感じ。そんな状態でこのまま定年退職してしまったら、おそらく誰とも話さない日々が続く。それが怖くて仕事を継続することにしたんです」 仕事内容は今までと変わりなく、週5日、めいっぱいの勤務である。収入は6割近くまで減ったが、それでも一人で家にいるよりマシだと思っている。 「同期数人も、家にいるよりは働いている方がいいと残っていますね。僕ら、若い人に負けないくらい働いていますよ。若い社員との関係性も悪くないと思っている。社長があまり年齢にこだわらない人なので精神的には楽です」 ■会社を辞めたらどうすればいいのか そんな同期数人とはときおり飲みに行く。だが、いずれも妻帯者で、中にはかなり年下と再婚して付き合いの悪くなった人もいるとユウタさんは笑った。 「一人住まいは僕だけですね。連絡なく会社に来なかったら、すぐに見に行くからと言ってもらっていますが、これが本当に退職してしまってからではそうはいかない。そうしたらどうすればいいんだろうと、時々ものすごく不安に襲われます」 退職したら何かを習いに行けばいいのか、地域活動に加わればいいのか。いろいろ考えてはみても、新しい人間関係には面倒だなと思う気持ちが否めない。新しいことにチャレンジする意欲がなくなるのは老いた証拠だと分かってはいるが、「今まで通り」に固執しがちなのだという。 「一人で死んでいくのは寂しい。その瞬間、自分が何を思うのかと考えると、時々いても立ってもいられなくなる」 ユウタさんはしみじみした口調でそう言った。 ■同世代の急死にショックを受けて もともと個人事業主だったヒロタカさんには定年退職がない。68歳になった今も、自分ではまだまだ現役のつもりだが、仕事はどんどん少なくなっている。 30代で結婚したが、50歳のときに妻を病気で亡くした。一人息子を育てるためだけに懸命に働き、大学まで卒業させた。その息子は今、海外で仕事をし、家庭をもっている。年に数回連絡はあるが、もう何年も会っていない。だが、ヒロタカさんはそれでいいと思っていた。 ただ、コロナ禍以降、人と会う機会はめっきり減った。このままではいけないと思い、彼は週3回、近所の工場へアルバイトに出るようになった。 「工場ですからね、あまり人とは話さない。それでもずっと行っていると顔見知りもできるし、話が合う人もできた。その彼も60代、ずっと独身なんだそうです。互いに先が不安だよねとよく話していました。ところが彼がある日、急に工場に来なくなった。責任者に聞いたら、急病で亡くなった、発見されるまで数日かかったというんですよね」 (以下引用先で) <参考> ・「令和7年中における警察の死体取扱状況について」(警察庁) ・「令和7年中における死体取扱状況(警察取扱死体のうち、自宅において死亡した一人暮らしの者)について」(警察庁) ・「孤立死者数の推計」(内閣府) All About4/22 https://allabout.co.jp/gm/gc/518843/ ★1:2026/04/23(木) 18:05 前スレ 【社会】「会社を辞めたら孤独死しかない」60代独身男性が絶望する「たった一人の老後」 https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1776935145/
何で女作らんの?
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(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント
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247: 独り身は早死するデータがあるから平均寿命が85としても独り身は70代で大体は死ぬと思っとけ 食生活は乱れるし、孤独のストレスもある 長生きしたきゃ食生活管理と人とのコミュニケーションを毎日と取ることだな
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366: >>247 独り身は早死するデータがあるから平均寿命が85としても独り身は70代で大体は死ぬと思っとけ 食生活は乱れるし、孤独のストレスもある 長生きしたきゃ食生活管理と人とのコミュニケーションを毎日と取ることだな
厚労省の寿命統計によると未婚男の死亡年齢の最頻値は84歳くらい 未成年の死亡を未婚扱いにすると平均が下がるが最頻値は下がらない
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382: >>366 厚労省の寿命統計によると未婚男の死亡年齢の最頻値は84歳くらい 未成年の死亡を未婚扱いにすると平均が下がるが最頻値は下がらない
そんな統計無いけどね
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262: 孤独な老人は市長権限で成年後見つけられて財産没収・監禁・薬漬けで 死んだらひっそり焼却だから そういうことができるように今国会で成年後見制度が改正されました
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420: 会社辞める前に突然死もあるよ 自分の友人の弟が遠方で独り暮らししてたが、連休明けても会社に出勤しないから警察に通報して安否確認してもらったら家の中で病死していた 近所の人は夜中でもずっと明かりついてたからちょっとおかしいとは思ってたらしい 友人が後片付けに行ったけど色々と大変だったらしい
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474: 家族が集まるのは死んだ後だよ 大抵は病院で一人で死ぬ
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496: いまは死後の散骨・遺品整理など100万くらいで一通り請け負うとこある バイタル監視も出てくるだろう なにしろ男性の未婚率40%だからな
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553: >>496 いまは死後の散骨・遺品整理など100万くらいで一通り請け負うとこある バイタル監視も出てくるだろう なにしろ男性の未婚率40%だからな
100万高すぎる まあ、死んだ後人に迷惑にならないようにはしなき ゃとは思ってる
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502: うちのおじいちゃんおばあちゃん4人全員は虫の息の中、息子や孫に見守られながら逝ったけど
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609: 独居老人なんて圧倒的に女性の方が多いんだけど女性はなんだかんだ普段から社会との繋がりがあって亡くなっても半数以上は3日以内に発見されるんだ。 対して男性は社交性が低く引きこもっちゃうから亡くなっても誰にも気付いて貰えないってのがこの記事。 女性みたく協調性を身につけなさいよってことだよ。
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611: ワイ50歳の単身だけど既に日々孤独死に怯えているよ
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631: 家族がいても早くに亡くされてる人もいるし 60代なら働いてる人も多いんじゃないかね~
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636: まあおまえら老後が心配なら親の介護やれや 介護やってキーパーソンやって看取りして葬式上げて火葬して納骨したら、まあ少しは自分の老後の解像度が上がるわ その時は孤独死云々なんかどうだって良くなってると思うよ
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662: >>636 まあおまえら老後が心配なら親の介護やれや 介護やってキーパーソンやって看取りして葬式上げて火葬して納骨したら、まあ少しは自分の老後の解像度が上がるわ その時は孤独死云々なんかどうだって良くなってると思うよ
親父おふくろ両方とも看取ったよ とりあえず納骨したけど金がなかったので2人分の納骨堂しか買えなかった 当然そこに俺は入れない、最初からそのつもりだったw
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669: >>662 親父おふくろ両方とも看取ったよ とりあえず納骨したけど金がなかったので2人分の納骨堂しか買えなかった 当然そこに俺は入れない、最初からそのつもりだったw
自分に身寄りがなければ、行政の責任で埋葬するよ。
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681: >>662 親父おふくろ両方とも看取ったよ とりあえず納骨したけど金がなかったので2人分の納骨堂しか買えなかった 当然そこに俺は入れない、最初からそのつもりだったw
ただただ本当にお疲れ様でした
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686: >>681 ただただ本当にお疲れ様でした
看取るのは普通のことだよ。 そのとき何かできるわけでもない。
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693: >>686 看取るのは普通のことだよ。 そのとき何かできるわけでもない。
そうか、君も普通に看取って貰えるといいな
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728: >>693 そうか、君も普通に看取って貰えるといいな
子供がいれば、なんであれ後処理はしてくれるよ。 放置する理由もないし。
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653: 高齢化で近所はパートナーに先立たれて一軒家に一人の高齢者だらけだけどな 孤独死が怖い人はがんばって夫や妻より先に死なないとね!
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680: うちの爺ちゃんは臨終の際8人いた うちの父ちゃんの時は20人いた 俺は50人集めて27年後にあの世に行って見せる
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831: 俺の叔父もこないだ庭先で亡くなってたのを嫁さんが見つけた これも孤独死だしな そもそも死は孤独なもの なぜなら生命は固有のもので交換不可能だから 結婚すれば孤独な死を避けられるという共同幻想があるに過ぎない また、死んだあとの処置という観点からの孤独ということであれば 人間は生きてる間は死なず、死至ればすでに我なし
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