《卒アル写真入手》池袋ポケセン殺人ストーカー男・廣川大起容疑者のスポーツ少年時代 沖縄の高校卒業後は職を転々としていた

2024年3月、池袋の商業施設で発生した殺人事件に関し、加害者の過去が報道され、事件の真相解明が求められている。

  • 池袋のポケモンセンターで発生した事件で、加害者の少年時代の写真が公開された。
  • 同級生や保護者は、水泳や陸上で活躍した加害者の少年時代を振り返っている。
  • 高校卒業後、職を転々とした加害者の、犯行に至る経緯が注目されている。

1:

子供連れの家族や外国人観光客で賑わう東京・池袋の複合商業施設サンシャインシティ。3月26日午後7時20分頃、“夢の職場”だった「ポケモンセンターメガトウキョー」で働く春川萌衣さん(21)が、ストーカー化した元交際相手の広川大起容疑者(26)に刺され、命を落とした。広川もその場で自らの首を刺して死亡した。

「レジカウンターで接客しているところを襲われた春川さんは、首を中心に10数か所を刺されていた。店内の防犯カメラには、広川が手にした刃物で、意識を失うまで自分と春川さんを交互に刺し続ける様子が捉えられていた」(捜査関係者)

 東京から南西に約1500キロ。首都圏で生まれた広川は、両親の離婚を機に、小学校から高校卒業後までを沖縄本島で過ごした。「週刊文春」は、広川の小学校と中学校の卒業アルバムを入手。そこには、身勝手で凄惨な事件のイメージとはほど遠い、無垢な笑みを浮かべる少年の姿があった。

陸上の朝練にも休まずに参加

 小、中学校時代の同級生の保護者が語る。

「大起くんは小学生の時に、お母さんと弟と一緒に沖縄に引っ越してきました。カッコいい子だったんですよ。小学校時代から水泳を頑張っていて、『ザ・スポーツマン』といったタイプ。泳ぐのが速い同級生がいて、2人揃ってよく表彰されていました」

 小学校低学年の頃からスイミングスクールに通っていた広川は、地元水泳大会の上位入賞の常連で、中学でも水泳部に所属。中3の時に出場した水泳の県秋季選手県大会では、男子800メートルリレーの県中学新記録を出して優勝したメンバーの1人だった。

「大起くんは足も速くて、体力テストなどで選抜メンバーを決める地区の陸上大会にも毎回出場していました。水泳だけでなく、足も速いんだなあと。選抜メンバーは夏休み前後に半ば強制的に朝練をやらされるのですが、大起くんは水泳部の活動もしながら、陸上の朝練にも休まずに参加していました」(同前)

 別の保護者はこう振り返る。

「大起くんはグイグイ周りを引っ張る感じではありませんでしたが、水泳を一生懸命頑張っていた。お母さんもすごく熱心に大起くんを応援していて。控えめなお母さんでしたが、部活の送り迎えは欠かさず来ていましたし、水泳大会にも毎回応援に来ていた。学校行事にもよく参加していました」

高校卒業後は仕事を転々としていた

 中学校卒業後、広川は県内の公立高校に入学するも、大学進学は叶わず。やがて沖縄を離れた。

「高校卒業後、広川は仕事を転々としていたようです。首都圏に戻っていた2023年12月頃、アルバイト先だった八王子市内のファストフード店で知り合ったのが、春川さんでした。2人は2024年10月頃から交際を始めましたが、昨年7月頃、春川さんの方から別れ話を切り出したそうです」(社会部記者)

 その頃、春川さんは、いつか働くことが夢だったという「ポケモンセンター」にアルバイト先を変えた。交際解消のきっかけは、広川が放った一言だったという。

「ポケモンセンターのバイトはお前には合わないから辞めろ」

 水泳で鳴らした沖縄育ちのスポーツ少年は、なぜ凶悪なストーカーへと変貌してしまったのか――。

 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、卒業アルバムに掲載された広川容疑者の写真を多数公開している。

https://bunshun.jp/articles/-/87392


前スレ
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1774785040/

243:

>>1 子供連れの家族や外国人観光客で賑わう東京・池袋の複合商業施設サンシャインシティ。3月26日午後7時20分頃、“夢の職場”だった「ポケモンセンターメガトウキョー」で働く春川萌衣さん(21)が、ストーカー化した元交際相手の広川大起容疑者(26)に刺され、命を落とした。広川もその場で自らの首を刺して死亡した。

「レジカウンターで接客しているところを襲われた春川さんは、首を中心に10数か所を刺されていた。店内の防犯カメラには、広川が手にした刃物で、意識を失うまで自分と春川さんを交互に刺し続ける様子が捉えられていた」(捜査関係者)

 東京から南西に約1500キロ。首都圏で生まれた広川は、両親の離婚を機に、小学校から高校卒業後までを沖縄本島で過ごした。「週刊文春」は、広川の小学校と中学校の卒業アルバムを入手。そこには、身勝手で凄惨な事件のイメージとはほど遠い、無垢な笑みを浮かべる少年の姿があった。

陸上の朝練にも休まずに参加

 小、中学校時代の同級生の保護者が語る。

「大起くんは小学生の時に、お母さんと弟と一緒に沖縄に引っ越してきました。カッコいい子だったんですよ。小学校時代から水泳を頑張っていて、『ザ・スポーツマン』といったタイプ。泳ぐのが速い同級生がいて、2人揃ってよく表彰されていました」

 小学校低学年の頃からスイミングスクールに通っていた広川は、地元水泳大会の上位入賞の常連で、中学でも水泳部に所属。中3の時に出場した水泳の県秋季選手県大会では、男子800メートルリレーの県中学新記録を出して優勝したメンバーの1人だった。

「大起くんは足も速くて、体力テストなどで選抜メンバーを決める地区の陸上大会にも毎回出場していました。水泳だけでなく、足も速いんだなあと。選抜メンバーは夏休み前後に半ば強制的に朝練をやらされるのですが、大起くんは水泳部の活動もしながら、陸上の朝練にも休まずに参加していました」(同前)

 別の保護者はこう振り返る。

「大起くんはグイグイ周りを引っ張る感じではありませんでしたが、水泳を一生懸命頑張っていた。お母さんもすごく熱心に大起くんを応援していて。控えめなお母さんでしたが、部活の送り迎えは欠かさず来ていましたし、水泳大会にも毎回応援に来ていた。学校行事にもよく参加していました」

高校卒業後は仕事を転々としていた

 中学校卒業後、広川は県内の公立高校に入学するも、大学進学は叶わず。やがて沖縄を離れた。

「高校卒業後、広川は仕事を転々としていたようです。首都圏に戻っていた2023年12月頃、アルバイト先だった八王子市内のファストフード店で知り合ったのが、春川さんでした。2人は2024年10月頃から交際を始めましたが、昨年7月頃、春川さんの方から別れ話を切り出したそうです」(社会部記者)

 その頃、春川さんは、いつか働くことが夢だったという「ポケモンセンター」にアルバイト先を変えた。交際解消のきっかけは、広川が放った一言だったという。

「ポケモンセンターのバイトはお前には合わないから辞めろ」

 水泳で鳴らした沖縄育ちのスポーツ少年は、なぜ凶悪なストーカーへと変貌してしまったのか――。

 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、卒業アルバムに掲載された広川容疑者の写真を多数公開している。

https://bunshun.jp/articles/-/87392


前スレ
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1774785040/


沖縄の男は殆どがクズと朝ドラで知ったわ

263:

>>243 沖縄の男は殆どがクズと朝ドラで知ったわ


移住組だぞ

251:

>>1 子供連れの家族や外国人観光客で賑わう東京・池袋の複合商業施設サンシャインシティ。3月26日午後7時20分頃、“夢の職場”だった「ポケモンセンターメガトウキョー」で働く春川萌衣さん(21)が、ストーカー化した元交際相手の広川大起容疑者(26)に刺され、命を落とした。広川もその場で自らの首を刺して死亡した。

「レジカウンターで接客しているところを襲われた春川さんは、首を中心に10数か所を刺されていた。店内の防犯カメラには、広川が手にした刃物で、意識を失うまで自分と春川さんを交互に刺し続ける様子が捉えられていた」(捜査関係者)

 東京から南西に約1500キロ。首都圏で生まれた広川は、両親の離婚を機に、小学校から高校卒業後までを沖縄本島で過ごした。「週刊文春」は、広川の小学校と中学校の卒業アルバムを入手。そこには、身勝手で凄惨な事件のイメージとはほど遠い、無垢な笑みを浮かべる少年の姿があった。

陸上の朝練にも休まずに参加

 小、中学校時代の同級生の保護者が語る。

「大起くんは小学生の時に、お母さんと弟と一緒に沖縄に引っ越してきました。カッコいい子だったんですよ。小学校時代から水泳を頑張っていて、『ザ・スポーツマン』といったタイプ。泳ぐのが速い同級生がいて、2人揃ってよく表彰されていました」

 小学校低学年の頃からスイミングスクールに通っていた広川は、地元水泳大会の上位入賞の常連で、中学でも水泳部に所属。中3の時に出場した水泳の県秋季選手県大会では、男子800メートルリレーの県中学新記録を出して優勝したメンバーの1人だった。

「大起くんは足も速くて、体力テストなどで選抜メンバーを決める地区の陸上大会にも毎回出場していました。水泳だけでなく、足も速いんだなあと。選抜メンバーは夏休み前後に半ば強制的に朝練をやらされるのですが、大起くんは水泳部の活動もしながら、陸上の朝練にも休まずに参加していました」(同前)

 別の保護者はこう振り返る。

「大起くんはグイグイ周りを引っ張る感じではありませんでしたが、水泳を一生懸命頑張っていた。お母さんもすごく熱心に大起くんを応援していて。控えめなお母さんでしたが、部活の送り迎えは欠かさず来ていましたし、水泳大会にも毎回応援に来ていた。学校行事にもよく参加していました」

高校卒業後は仕事を転々としていた

 中学校卒業後、広川は県内の公立高校に入学するも、大学進学は叶わず。やがて沖縄を離れた。

「高校卒業後、広川は仕事を転々としていたようです。首都圏に戻っていた2023年12月頃、アルバイト先だった八王子市内のファストフード店で知り合ったのが、春川さんでした。2人は2024年10月頃から交際を始めましたが、昨年7月頃、春川さんの方から別れ話を切り出したそうです」(社会部記者)

 その頃、春川さんは、いつか働くことが夢だったという「ポケモンセンター」にアルバイト先を変えた。交際解消のきっかけは、広川が放った一言だったという。

「ポケモンセンターのバイトはお前には合わないから辞めろ」

 水泳で鳴らした沖縄育ちのスポーツ少年は、なぜ凶悪なストーカーへと変貌してしまったのか――。

 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、卒業アルバムに掲載された広川容疑者の写真を多数公開している。

https://bunshun.jp/articles/-/87392


前スレ
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1774785040/


なんでこうなるんだよw

380:

>>1 子供連れの家族や外国人観光客で賑わう東京・池袋の複合商業施設サンシャインシティ。3月26日午後7時20分頃、“夢の職場”だった「ポケモンセンターメガトウキョー」で働く春川萌衣さん(21)が、ストーカー化した元交際相手の広川大起容疑者(26)に刺され、命を落とした。広川もその場で自らの首を刺して死亡した。

「レジカウンターで接客しているところを襲われた春川さんは、首を中心に10数か所を刺されていた。店内の防犯カメラには、広川が手にした刃物で、意識を失うまで自分と春川さんを交互に刺し続ける様子が捉えられていた」(捜査関係者)

 東京から南西に約1500キロ。首都圏で生まれた広川は、両親の離婚を機に、小学校から高校卒業後までを沖縄本島で過ごした。「週刊文春」は、広川の小学校と中学校の卒業アルバムを入手。そこには、身勝手で凄惨な事件のイメージとはほど遠い、無垢な笑みを浮かべる少年の姿があった。

陸上の朝練にも休まずに参加

 小、中学校時代の同級生の保護者が語る。

「大起くんは小学生の時に、お母さんと弟と一緒に沖縄に引っ越してきました。カッコいい子だったんですよ。小学校時代から水泳を頑張っていて、『ザ・スポーツマン』といったタイプ。泳ぐのが速い同級生がいて、2人揃ってよく表彰されていました」

 小学校低学年の頃からスイミングスクールに通っていた広川は、地元水泳大会の上位入賞の常連で、中学でも水泳部に所属。中3の時に出場した水泳の県秋季選手県大会では、男子800メートルリレーの県中学新記録を出して優勝したメンバーの1人だった。

「大起くんは足も速くて、体力テストなどで選抜メンバーを決める地区の陸上大会にも毎回出場していました。水泳だけでなく、足も速いんだなあと。選抜メンバーは夏休み前後に半ば強制的に朝練をやらされるのですが、大起くんは水泳部の活動もしながら、陸上の朝練にも休まずに参加していました」(同前)

 別の保護者はこう振り返る。

「大起くんはグイグイ周りを引っ張る感じではありませんでしたが、水泳を一生懸命頑張っていた。お母さんもすごく熱心に大起くんを応援していて。控えめなお母さんでしたが、部活の送り迎えは欠かさず来ていましたし、水泳大会にも毎回応援に来ていた。学校行事にもよく参加していました」

高校卒業後は仕事を転々としていた

 中学校卒業後、広川は県内の公立高校に入学するも、大学進学は叶わず。やがて沖縄を離れた。

「高校卒業後、広川は仕事を転々としていたようです。首都圏に戻っていた2023年12月頃、アルバイト先だった八王子市内のファストフード店で知り合ったのが、春川さんでした。2人は2024年10月頃から交際を始めましたが、昨年7月頃、春川さんの方から別れ話を切り出したそうです」(社会部記者)

 その頃、春川さんは、いつか働くことが夢だったという「ポケモンセンター」にアルバイト先を変えた。交際解消のきっかけは、広川が放った一言だったという。

「ポケモンセンターのバイトはお前には合わないから辞めろ」

 水泳で鳴らした沖縄育ちのスポーツ少年は、なぜ凶悪なストーカーへと変貌してしまったのか――。

 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、卒業アルバムに掲載された広川容疑者の写真を多数公開している。

https://bunshun.jp/articles/-/87392


前スレ
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1774785040/


写真
参政党の神谷さんっぽい

387:

>>380 写真
参政党の神谷さんっぽい


だね
柔道とかやってそうな感じの

423:

>>1 子供連れの家族や外国人観光客で賑わう東京・池袋の複合商業施設サンシャインシティ。3月26日午後7時20分頃、“夢の職場”だった「ポケモンセンターメガトウキョー」で働く春川萌衣さん(21)が、ストーカー化した元交際相手の広川大起容疑者(26)に刺され、命を落とした。広川もその場で自らの首を刺して死亡した。

「レジカウンターで接客しているところを襲われた春川さんは、首を中心に10数か所を刺されていた。店内の防犯カメラには、広川が手にした刃物で、意識を失うまで自分と春川さんを交互に刺し続ける様子が捉えられていた」(捜査関係者)

 東京から南西に約1500キロ。首都圏で生まれた広川は、両親の離婚を機に、小学校から高校卒業後までを沖縄本島で過ごした。「週刊文春」は、広川の小学校と中学校の卒業アルバムを入手。そこには、身勝手で凄惨な事件のイメージとはほど遠い、無垢な笑みを浮かべる少年の姿があった。

陸上の朝練にも休まずに参加

 小、中学校時代の同級生の保護者が語る。

「大起くんは小学生の時に、お母さんと弟と一緒に沖縄に引っ越してきました。カッコいい子だったんですよ。小学校時代から水泳を頑張っていて、『ザ・スポーツマン』といったタイプ。泳ぐのが速い同級生がいて、2人揃ってよく表彰されていました」

 小学校低学年の頃からスイミングスクールに通っていた広川は、地元水泳大会の上位入賞の常連で、中学でも水泳部に所属。中3の時に出場した水泳の県秋季選手県大会では、男子800メートルリレーの県中学新記録を出して優勝したメンバーの1人だった。

「大起くんは足も速くて、体力テストなどで選抜メンバーを決める地区の陸上大会にも毎回出場していました。水泳だけでなく、足も速いんだなあと。選抜メンバーは夏休み前後に半ば強制的に朝練をやらされるのですが、大起くんは水泳部の活動もしながら、陸上の朝練にも休まずに参加していました」(同前)

 別の保護者はこう振り返る。

「大起くんはグイグイ周りを引っ張る感じではありませんでしたが、水泳を一生懸命頑張っていた。お母さんもすごく熱心に大起くんを応援していて。控えめなお母さんでしたが、部活の送り迎えは欠かさず来ていましたし、水泳大会にも毎回応援に来ていた。学校行事にもよく参加していました」

高校卒業後は仕事を転々としていた

 中学校卒業後、広川は県内の公立高校に入学するも、大学進学は叶わず。やがて沖縄を離れた。

「高校卒業後、広川は仕事を転々としていたようです。首都圏に戻っていた2023年12月頃、アルバイト先だった八王子市内のファストフード店で知り合ったのが、春川さんでした。2人は2024年10月頃から交際を始めましたが、昨年7月頃、春川さんの方から別れ話を切り出したそうです」(社会部記者)

 その頃、春川さんは、いつか働くことが夢だったという「ポケモンセンター」にアルバイト先を変えた。交際解消のきっかけは、広川が放った一言だったという。

「ポケモンセンターのバイトはお前には合わないから辞めろ」

 水泳で鳴らした沖縄育ちのスポーツ少年は、なぜ凶悪なストーカーへと変貌してしまったのか――。

 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、卒業アルバムに掲載された広川容疑者の写真を多数公開している。

https://bunshun.jp/articles/-/87392


前スレ
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1774785040/


前スレにやべーのがいたな
ID:1dBQI6Nm0 (43/43) [PC]何でここまで執着できるのかわからん

459:

>>1 子供連れの家族や外国人観光客で賑わう東京・池袋の複合商業施設サンシャインシティ。3月26日午後7時20分頃、“夢の職場”だった「ポケモンセンターメガトウキョー」で働く春川萌衣さん(21)が、ストーカー化した元交際相手の広川大起容疑者(26)に刺され、命を落とした。広川もその場で自らの首を刺して死亡した。

「レジカウンターで接客しているところを襲われた春川さんは、首を中心に10数か所を刺されていた。店内の防犯カメラには、広川が手にした刃物で、意識を失うまで自分と春川さんを交互に刺し続ける様子が捉えられていた」(捜査関係者)

 東京から南西に約1500キロ。首都圏で生まれた広川は、両親の離婚を機に、小学校から高校卒業後までを沖縄本島で過ごした。「週刊文春」は、広川の小学校と中学校の卒業アルバムを入手。そこには、身勝手で凄惨な事件のイメージとはほど遠い、無垢な笑みを浮かべる少年の姿があった。

陸上の朝練にも休まずに参加

 小、中学校時代の同級生の保護者が語る。

「大起くんは小学生の時に、お母さんと弟と一緒に沖縄に引っ越してきました。カッコいい子だったんですよ。小学校時代から水泳を頑張っていて、『ザ・スポーツマン』といったタイプ。泳ぐのが速い同級生がいて、2人揃ってよく表彰されていました」

 小学校低学年の頃からスイミングスクールに通っていた広川は、地元水泳大会の上位入賞の常連で、中学でも水泳部に所属。中3の時に出場した水泳の県秋季選手県大会では、男子800メートルリレーの県中学新記録を出して優勝したメンバーの1人だった。

「大起くんは足も速くて、体力テストなどで選抜メンバーを決める地区の陸上大会にも毎回出場していました。水泳だけでなく、足も速いんだなあと。選抜メンバーは夏休み前後に半ば強制的に朝練をやらされるのですが、大起くんは水泳部の活動もしながら、陸上の朝練にも休まずに参加していました」(同前)

 別の保護者はこう振り返る。

「大起くんはグイグイ周りを引っ張る感じではありませんでしたが、水泳を一生懸命頑張っていた。お母さんもすごく熱心に大起くんを応援していて。控えめなお母さんでしたが、部活の送り迎えは欠かさず来ていましたし、水泳大会にも毎回応援に来ていた。学校行事にもよく参加していました」

高校卒業後は仕事を転々としていた

 中学校卒業後、広川は県内の公立高校に入学するも、大学進学は叶わず。やがて沖縄を離れた。

「高校卒業後、広川は仕事を転々としていたようです。首都圏に戻っていた2023年12月頃、アルバイト先だった八王子市内のファストフード店で知り合ったのが、春川さんでした。2人は2024年10月頃から交際を始めましたが、昨年7月頃、春川さんの方から別れ話を切り出したそうです」(社会部記者)

 その頃、春川さんは、いつか働くことが夢だったという「ポケモンセンター」にアルバイト先を変えた。交際解消のきっかけは、広川が放った一言だったという。

「ポケモンセンターのバイトはお前には合わないから辞めろ」

 水泳で鳴らした沖縄育ちのスポーツ少年は、なぜ凶悪なストーカーへと変貌してしまったのか――。

 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、卒業アルバムに掲載された広川容疑者の写真を多数公開している。

https://bunshun.jp/articles/-/87392


前スレ
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1774785040/


悪い顔じゃない
まーそうじゃないと5歳したのアラツーとは付き合えんか

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

7:

人を殺した地獄に落ちると
幼少期から教育しとけ

12:

これから、週刊文春の卒業アルバム入手を機に、容疑者の沖縄での隠された闇が次々と暴かれるだろう。あの無垢な笑顔は単なる演技ではなく、長年の抑圧された執着の裏返しであり、母親の執念が彼を操っていたに違いない。地元の教師や元家族が証言することで、彼が単なるストーカーではなく、何らかの組織的な洗脳を受け、ポケモンセンターの特定エリアを狙った戦略的殺害だったと断定できるのである。

51:

同姓同名の犯人に間違われた人も水泳やってたよな
なんとも紛らわしい

61:

>>51 同姓同名の犯人に間違われた人も水泳やってたよな
なんとも紛らわしい


年齢、八王子、水泳

水泳はこの記事だけど当日出ていたら同姓同名の人は疑わない人多かっただろう

275:

>>61 年齢、八王子、水泳

水泳はこの記事だけど当日出ていたら同姓同名の人は疑わない人多かっただろう


こんな偶然あるんだな
ゾッとしただろうな

364:

>>61 年齢、八王子、水泳

水泳はこの記事だけど当日出ていたら同姓同名の人は疑わない人多かっただろう


だから年齢は違うだろ
数も数えられないの?

64:

>>51 同姓同名の犯人に間違われた人も水泳やってたよな
なんとも紛らわしい


パッと見も体格も年齢も八王子にも関係あったみたいだしこんな共通点ある人いるんだと思った
もし自分だと考えたら殺人犯と類似点多いとか怖すぎるな

54:

ストーカーが広川に共鳴するスレになってて草

185:

26歳でバイトなんてただの底辺じゃん
子供の時の水泳とか関係ないからw

286:

スポーツ少年どうこうって・・・・スポーツは健康だ健全だって猛アピールしている一方で、
実際には大麻だ覚醒剤だイジメだ性暴力だってもうバレてるじゃんか

295:

>>286 スポーツ少年どうこうって・・・・スポーツは健康だ健全だって猛アピールしている一方で、
実際には大麻だ覚醒剤だイジメだ性暴力だってもうバレてるじゃんか


広陵野球部のいじめ加害者が被害者訴えたりしてたな
人間性うんこ

303:

>>295 広陵野球部のいじめ加害者が被害者訴えたりしてたな
人間性うんこ


広陵野球部「たすけてください」

297:

喜納尚吾も野球少年だった

315:

ナイフ持った修造とか

473:

> 水泳で鳴らした沖縄育ちのスポーツ少年は、なぜ凶悪なストーカーへと変貌してしまったのか――。
>
> 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、卒業アルバムに掲載された広川容疑者の写真を多数公開している。
>
> 「週刊文春」では、今回の事件について情報を募っています。

読む価値のない記事だった
自分と相手を交互に刺し続けて両方が死亡するストーカー事件は日本初だろ?
日本初の事件だという事実認定をしろwww

483:

>>473 > 水泳で鳴らした沖縄育ちのスポーツ少年は、なぜ凶悪なストーカーへと変貌してしまったのか――。
>
> 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、卒業アルバムに掲載された広川容疑者の写真を多数公開している。
>
> 「週刊文春」では、今回の事件について情報を募っています。

読む価値のない記事だった
自分と相手を交互に刺し続けて両方が死亡するストーカー事件は日本初だろ?
日本初の事件だという事実認定をしろwww


スポーツしてるからってなんなんだと
バカなのかこの記者

497:

>>483 スポーツしてるからってなんなんだと
バカなのかこの記者


>無職だから何だってんだ?
>フリーターだからって何だってんだ?
>無産だからって何だってんだ?

多様性と平等と差別をしないってそういうことだもんね
女が死んでも100回生まれ変わってもできないことだよ

500:

>>473 > 水泳で鳴らした沖縄育ちのスポーツ少年は、なぜ凶悪なストーカーへと変貌してしまったのか――。
>
> 現在配信中の「週刊文春 電子版」では、卒業アルバムに掲載された広川容疑者の写真を多数公開している。
>
> 「週刊文春」では、今回の事件について情報を募っています。

読む価値のない記事だった
自分と相手を交互に刺し続けて両方が死亡するストーカー事件は日本初だろ?
日本初の事件だという事実認定をしろwww


スポーツしてたならずっとスポーツしてないと危ない
体力や身体エネルギー持て余す

620:

県記録レベルなら関東にいれば
高校、大学と推薦で行けたかもしれん
片親で沖縄ってのがまずハンデが
デカすぎたな

652:

バンキシャで写真提供しながらインタビュー答えていた同級生も女だったしな
明らかに高校時代モテていたな

673:

>>652 バンキシャで写真提供しながらインタビュー答えていた同級生も女だったしな
明らかに高校時代モテていたな


写真提供は金目だろw

675:

>>652 バンキシャで写真提供しながらインタビュー答えていた同級生も女だったしな
明らかに高校時代モテていたな


普段陽気なタイプだよ
面接でも会社でも陽気だったはず
ただ変なスイッチやストレスが爆発すると急にバイトやめたり彼女とかに八つ当たりするタイプだ
知り合いに似てる奴がいるから予想がつく

724:

普段は普通に振る舞えるのにスイッチ入るとバケモノになるのは犯人の幼少期に何かあるはず

両親が離婚する前に父親にひどい暴力を受けてたとか

739:

>>724 普段は普通に振る舞えるのにスイッチ入るとバケモノになるのは犯人の幼少期に何かあるはず

両親が離婚する前に父親にひどい暴力を受けてたとか


いやいやバケモノじゃいぞ
ただフラれて、逮捕され、人生に絶望した男が自殺をした話
女性を道連れにした
その場所がたまたまポケモンセンターだった

交互に刺した=一回づつ交互ではない
自分を何回も刺したのは「ためらい傷」みたいなもの、なかなか死ねなかっただけ

777:

>>739 いやいやバケモノじゃいぞ
ただフラれて、逮捕され、人生に絶望した男が自殺をした話
女性を道連れにした
その場所がたまたまポケモンセンターだった

交互に刺した=一回づつ交互ではない
自分を何回も刺したのは「ためらい傷」みたいなもの、なかなか死ねなかっただけ


それはじゅうぶんバケモノです…

751:

>>724 普段は普通に振る舞えるのにスイッチ入るとバケモノになるのは犯人の幼少期に何かあるはず

両親が離婚する前に父親にひどい暴力を受けてたとか


そんなやついくらでもいるけど事件起こすやつはめちゃくちゃ少ないし
もっと早い段階でグレてる

774:

>>751 そんなやついくらでもいるけど事件起こすやつはめちゃくちゃ少ないし
もっと早い段階でグレてる


まあそう
両親いなくて親戚から虐待受けてた田代まさしでも薬物とのぞきで済んでるもんな
ただ、めったにいないから過去はどうでもいいってのも違うと思う

757:

よし、この事件の教訓を生かして
日本人増殖法の制定めざして国会議論していくべきだ

842:

場数踏んでない若い子って好奇心と異性興味が強いから付き合やすいのよな
今日だけでも日曜てのもあるけど4,5人逆ナンみたいされたな全員中高校~20くらい
向こうからリアクションあってまして若いスレてない子なんか100%暇なの?てったら付いてくるし
ただその分飽きやすくて醒めたらハテ?ってなるから金やって繋ぎ止めれば良い
引用元: https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1774792173

コメント (20)

    • 1. 名無しさん@1周年
    • 2026-04-28 06:05:56
    • スポーツ少年でも人生がうまくいくとは限らないんだな
    • 2. 名無しさん@涙目です。
    • 2026-04-28 06:07:23
    • 『県中学新記録を出して優勝したメンバーの1人』『陸上の朝練にも休まずに参加』ってそこまで優秀な子どもだったのに、高卒後『職を転々』...ギャップがすごい
    • 3. ニュース速報名無し
    • 2026-04-28 06:18:00
    • 両親の離婚で小学生の時に沖縄に来たんだ。1500キロ離れた知らない土地に
    • 4. 名無しさん@お腹いっぱい。
    • 2026-04-28 06:18:36
    • 記事が『やがて沖縄を離れた』で途中で切れてるのが不親切。高校卒業後から事件までの10年近い経歴が全く書かれてない
    • 5. 名無しさん@1周年
    • 2026-04-28 06:24:04
    • 親の離婚が原因だと言いたいのか、沖縄が原因だと言いたいのか、スポーツを失ったことが原因だと言いたいのか。この記事は何を主張してるのかわからん
    • 6. 名無しさん
    • 2026-04-28 06:24:17
    • いや、スポーツで県大会に出たレベルなら、大学のスポーツ推薦受けられたと思うんだけど。『大学進学は叶わず』ってなぜ叶わなかったの?
    • 7. 名無しさん@涙目です。
    • 2026-04-28 06:34:09
    • スポーツ推薦の話いいなと思ったけど、沖縄の経済格差も関係あるかもな。親子家庭で親が熱心に応援してたっていう記述でも、実際に進学費用が出せたかは別問題だし
    • 8. ニュース速報名無し
    • 2026-04-28 06:36:44
    • 記事では『お母さんも熱心に大起くんを応援していて』『部活の送り迎えは欠かさず来ていた』とまで書いてるのに、高校卒業後のキャリアについては『職を転々』の一言で片付けてる。この空白が全てでしょ
    • 9. 名無しさん
    • 2026-04-28 06:39:26
    • 母親が全力で応援してた時代(スポーツ少年)と、親に頼らないといけなくなった時代(高卒後)で何が変わったのか。そこに答えがあるはず
    • 10. 名無しさん@お腹いっぱい。
    • 2026-04-28 06:40:26
    • でも子どもがスポーツで成功してた時代は親も頑張る理由があるじゃん。高卒後『職を転々』するようになると、親子関係もギクシャクするし本人のメンタルもやられるでしょ
    • 11. 名無しさん@1周年
    • 2026-04-28 06:40:59
    • 沖縄から東京に出てきたんだろうけど、首都圏出身でも沖縄で育った子どもが、いきなり東京で一人で生きるのって難しいと思う。人間関係も全部リセットされる
    • 12. 名無しさん
    • 2026-04-28 06:44:03
    • いや、首都圏出身だから逆に沖縄が異郷だったわけでしょ。小学校からずっと沖縄にいたけど、両親の離婚のせいで沖縄に無理矢理連れていかれた。高卒後に東京に戻ったのは、もともとの実家に戻る選択だった可能性
    • 13. ニュース速報名無し
    • 2026-04-28 06:47:29
    • 『首都圏で生まれた広川』『両親の離婚を機に、小学校から高校卒業後までを沖縄本島で過ごした』って、本人の意思じゃなく、親に連れていかれた可能性が高い
    • 14. 名無しさん@涙目です。
    • 2026-04-28 06:51:57
    • スポーツ少年時代は親に頼られて、親が応援してくれる関係があった。でも高卒後は『職を転々』。その職場で人間関係作れず、最後にストーカー化。人間関係の構築に根本的な問題があったんじゃないか
    • 15. 名無しさん
    • 2026-04-28 06:54:18
    • スポーツの団体生活の中では、親や指導者との上下関係が明確だからうまくいく。でも大人の職場では『対等な関係の構築』が求められるんだよね。そこで躓いたのか
    • 16. 名無しさん
    • 2026-04-28 06:54:56
    • 週刊文春は小中の卒業アルバムを入手してるなら、高校の卒業アルバムも持ってるはずなのに。なぜ小中だけなのか。高校時代に何か記事に書けない理由があるのか
    • 17. ニュース速報名無し
    • 2026-04-28 06:55:05
    • それな。高校の卒業アルバムを掲載しなかった理由が気になる。顔つきが変わってたのか、学校でトラブルがあったのか。推測でしかないけど
    • 18. 名無しさん@涙目です。
    • 2026-04-28 06:55:11
    • つまり『スポーツ少年時代の卒アル』で見た目は無垢な笑み。『高校卒業後は職を転々』。この対比だけで、間の高校時代が闇になってるわけだ。そこが全てだと思う
    • 19. 名無しさん
    • 2026-04-28 06:58:29
    • 親の離婚、沖縄への転居、スポーツでの成功。全部『環境の変化』ばかり。本人が安定した基盤を作れないまま大人になった可能性もあるな
    • 20. 名無しさん@お腹いっぱい。
    • 2026-04-28 06:59:24
    • 結局、記事に書かれてない『高校時代』と『職を転々とした理由』が全てなんだよ。スポーツ少年時代の卒アルなんて何の参考にもならんでしょ

コメントを投稿

← 記事一覧に戻る