日本の昆虫学界がこの少年で大騒ぎ
日本の神戸に住む10歳の少年長井丈という子が
アゲハ蝶が好きで幼虫の頃から育ててきたんだけど
幼虫の頃から育てて蝶になった後も蝶たちが自分を怖がらない!!
自然の中で野生の蝶はほとんど自分を避ける!!
だから蝶は幼虫の時の記憶を成虫に変態した後でも「覚えているか」という問を設定して実験を行う
Y通路設計で出口2つのうちの1つはラベンダーの香りと砂糖水、もう一方はそのまま砂糖水を置いて
10匹の幼虫にはラベンダーに行くとEMSで刺激を与える
結果は砂糖+ラベンダー3:7砂糖
他の比較群の実験ではまったく刺激を与えなかった
結果は半々
成虫になってEMS刺激を受けた蝶はラベンダーを避けて結果は幼虫の時と同じだった
比較群の結果も同様
そして記憶の遺伝を確認するために
EMS刺激第2世代の幼虫には実験を行わなかったが、これらも同様に3:7の結果を示した
昆虫にも記憶力があり遺伝も可能であることを証明 ワォ!!!
これを世界昆虫学大会にICE2024KYOTOに出した
昆虫学界が大騒ぎ!!!
♦️일본 곤충학계 이 소년때문에 난리남♦️
일본 고베에 사는 10세 조 나가이라는 소년이
호랑나비를 좋아해서 애벌레 때부터 키웠는데
애벌레일때 부터 키워서 나비가 된 이후에도
나비들이 자신을 안무서워 함!!
자연에서 야생 나비들은 자신을 대체로 피함!!그래서 나비는 애벌레 때 기억을… pic.twitter.com/b7Y7SfGFV0
— celeste 🇰🇷🇺🇸 (@eun12125722) March 26, 2026
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