韓国ネットの反応
シカゴ・ホワイトソックスの村上宗隆選手が、驚異的な勢いでメジャーリーグを席巻しています。
2026年4月20日、アスレチックス戦に出場した村上選手は、第5打席で今季第8号となる2ランホームランを放ちました。これで驚愕の3試合連続ホームラン。しかも今シーズン、3試合連続を記録するのは既に2度目という、凄まじい「固め打ち」の能力を見せています。
2026年4月20日、アスレチックス戦に出場した村上選手は、第5打席で今季第8号となる2ランホームランを放ちました。これで驚愕の3試合連続ホームラン。しかも今シーズン、3試合連続を記録するのは既に2度目という、凄まじい「固め打ち」の能力を見せています。

MLB公式サイトもこの活躍を速報。「開幕22試合で8本塁打は、あの大谷翔平(初動5本)をも上回る日本人選手の新記録だ」と報じ、全米の注目を集めています。
一方で、彼のスタッツは非常にユニークです。打率は.208と決して高くありませんが、安打15本のうち半分以上の8本がホームラン。さらに四球を20個も選んでおり、出塁率は.376という高水準を維持しています。
「当たれば飛ぶ、当たらなくても歩く」という、かつての強打者を彷彿とさせるこの極端なスタイルに、隣国の野球ファンからは驚きの声が寄せられています。
https://x.gd/NmLMya
この記事へのコメントはこちらからお願いします。韓国人ユーザーの反応
・安打の半分がホームランとか、パワプロのサクセスで作った極振りキャラなのか
・打率2割で本塁打王争いをする男
・大谷の記録を抜いたと言ってもまだ22試合だろ、シーズン終わるまで見守るのが定石だ
・20個の四球を選んでいるあたり、実は選球眼が化け物なんじゃないか
・打率は2割だが、相手投手からすれば一番投げたくないタイプだろうな
・メジャーでは通用しないと思ったが、アメリカのパワーに適応しているみたい
・シカゴのファンは今、彼の低打率に目をつぶるか、ホームランに熱狂するかで忙しそうだ
・114マイル(時速約183km)の打球速度ってスゴイよ
・三振か四球かホームラン。現代野球が求めている答えがここにある
・安打15本で8本塁打?
この記事へのコメントはこちらからお願いします。

コメント (0)
まだコメントはありません。