車掌寝坊、東北新幹線3分遅れ 新青森駅、休憩室で仮眠
記事によると
・JR東日本青森支店は18日、新青森駅で交代する東北新幹線の20代女性車掌が休憩室で寝坊し、同駅を同日午後1時52分に発車予定だった新函館北斗発東京行きはやぶさ24号が3分遅れたと発表した。
・同支店によると、車掌は駅の休憩室で仮眠し、発車時刻に間に合うようにアラームをセットしたが、気が付かなかったという。同50分ごろ自ら起きて、その後交代した。
・同支店は「お客さまに大変ご迷惑をかけた。再発防止に努める」とコメントした。
以下、全文を読む
この記事への反応
・寝坊で3分遅延しただけで新聞沙汰のJR東日本
・JR内で厳重注意なりすれば済む話なのに、こんな大々的にニュースにされるとか気の毒すぎる
・客が3分遅れても新幹線は待ってくれないが車掌が寝坊で3分遅れるのはいいんですね…
・こうしてまた働きにくくなっていく
・はやぶさならば3分の遅れなんざすぐ回復出来るわいwww
・新幹線通勤ですが、若い女性車掌さん年々増えてますね。かわいい車内アナウンスで癒されます。寝坊3分は公表して、いわて沼宮内付近徐行で3分遅れは何も説明が無い。
・発生した時間的に寝室で仮眠をしていたという事ではなく休憩所の椅子とかに座ってウトウトしていたと思われます。
休憩中に眠気対策の為に少しウトウトする事も効果的な眠気対策になったりもしますから。
寝ていた事をもって気が緩んでいると責めるのは大間違いです。
ただアラームで起きれなかった事が全ての原因ですから対策は必要ですよね。
・ゆるしてあげて
みんな頑張って働いてる。事故が起きずに数分遅れなら仕方ない
・こういう気の緩んだ社員がJR東には特に蔓延している。
そのうち大きい事故を起こすだろう。
・小さな事かもだが、こういうところを当たり前の様にきちんとして来たからこそ日本の鉄道は信頼されて来ました。
小さな事の積み重ねです。
寝坊自体は些細な事かも知れませんが、これだけ注目される仕事を誇りに使命感を持ってこその安全輸送であり、人の時間と命を運ぶ職業です。
小さな緩みを「この程度で騒ぐな」と許していくとやがて大きな緩みにつながります。
この遅れで怒ってる人って実際いるんかな・・・?



コメント (0)
まだコメントはありません。